タワーマンションとへーベルは似ている

タワーマンションとへーベルだと全く違うのではと思うかと思います。

タワーマンションはマンションだたしへーベルは一軒家なので、

そもそも物が違います。

しかし似ているところがあるのです。

実はマンションは鉄筋コンクリートを使用していますが

タワーマンションはALCなのです。

そうなんです へーベルで使用しているALCなんです。

そもそもなぜALC

タワーマンションは、何がすごいかというとやはり高さです。

高さを稼ぐ場合どうしても、思い鉄筋コンクリートで作ってしまうと

梃子の原理と同じようにかなりの強度が必要になってきます。

なので当然軽いもので作る必要があります。

そこで必要にALCなんです。

それ以外にもタワーマンションはそれ以外にも軽量化をしています。

 

新築 室内有線LANを現在のMAXスピードに変更した。

MAXスピードにいたるまで

ヘーベル以外契約をしたことがないためわかりませんが。

基本的にやりたいことを言ったら

それに対して回答をもらえると感じており今回も、差額で対応してもらいました。

 

周波数特性と通信速度の考え方

通信速度

通信速度は車に例えると荷物を運んでいる車になります。

当然10キロの荷物を運べるトラック

6キロのものしか運べない車だと

10キロの荷物を運ぶ際、トラックだと1回で済みますが

車だと2往復する必要があるため、通信速度が速い方が早くつながります

しかしネットを見るぐらいであれば1キロの荷物を運ぶだけなので

車でもトラックでも同じ速度になります。

 

周波数特性

車にたとえるなら、1車線しかない場所を1台だけはいるのであれば問題りませんが2台なり3台はいるのであれば当然2車線3車線あるほうが早く走ることができます。

なので複数台つなぐのであれば、周波数特性高い方がおすすめです。

 

今後のLANケーブル

昔は電話線はなくてはならないものでしたが

現在はLANはなくては、ならない物になってきました。

ヘーベルだと標準だとcat5Eですが,速度は1Gbpsで1999年に初めて出回ったものになりますが、正直インタネットをみたり動画をみるだけなら、これで十分です。

 

しかし、2020年4月からフレッツ光も10Gbpsになる事と、VRやAIの発展が今後増えてくる可能性がある為、新築を建てる際だとほとんど金額かからない

しかし現在のMAXLANはcat8ですが cat8はかなり高く

cat7でする10年以上たっているのに現在メインは5eです

そこでcat7でいいのではと思い

7に変更でいろいろと調べてみました。

しかし住宅のこういった対応は遅く結構調べましたが

壁に取付が可能なジャックは6AがMAXでした。

なので諦めて壁のジャックは6Aにしました。

壁の中の配線

ジャックは後でも交換可能なのですが、壁の中を通っている配線は、交換するのにかなりの費用が発生するので、壁の中の配線は調べてこれにしました。

このLANケーブルはHI-BIに記載がありオーディオなどノイズが致命的になる物に最適なモデルで、壁の中の配線は、電源ケーブルラジオをケーブルなどいろいろなケーブルと一緒にまとめて配線をします。

なのでノイズは比較的のりやすい為ノイズ対策が高く、なおかつ金額もリーズナブルなこのモデルがおすすめです。

欠点といえばこのモデルは15mまでしかない事です。

15m以上の場所

15m以上の場所ですが。全部上記のモデルにしたかったのですが

出来ないので同じ7のこれにしました。

正直7Aも考えたのですが。周波数帯域は(上記に記載していますのでご確認ください)しか変わらなかったため

7にしました。

正直7でもおーばスペックだと思っています。

新築のライトをすべて電球を交換できるもの変更

現在LED化がすすんでおり、切れにくい事からダウンライトがすべて交換はユニットASSYになっています。


ヘーベルにかかわらず、新築で立てる家は交換が難しいモデルになってきています。
それもそのはず、koizumiもパナソニックもオーデリックも交換できるモデルがほとんどありません。


しかしLEDは切れる事は少ないですが、基盤は壊れます

私のイメージ的には長くて10年で切れるイメージです。その際に交換すると、物自体はそこまで高くありませんが。人件費がかかります、しかも10年後の人件費ていくらなのて感じなので、今の間に交換できる物に変更いたしました。

 

交換前の打ち合わせ

まず交換できるモデルをヘーベルハウスのインテリアコーディネーターと打ち合わせを行うのですが。

一番びっくりしたのが、定価販売だと思っていたのですが、何パーセントか値引きがある事です。

しかも今ついている物からの差額になります。

Amazonで買う方が安いですが。

一か所あたり約3000円程度なので個人的には交換するメリットは高いかと思います。

ダウンライトとシーリングライト

ダウンライトとシーリングライトをそれぞれ選ぶ形になると思いますが

デザインをとるなら ダウンライトですが。

ダウンライトの欠点は、やはり光の広がりが少なく

シーリングライトなら1個ですむところを数個必要になります。

交換したもの。

玄関 

やはり自動で点灯にしたかった為

人感センサータイプの物に変更しました。

部屋のダウンライト

コイズミの物がホームセンターなどで購入できるものだったのでこれにしました。

調光が欲しい部屋

普通のダウンライトでも、調光の電球を付ければ出来ますが

それだと普通の電気の球が付けれないという欠点があります。

また電球の高さだけ、高さが必要になりますので、狭い場所には不向きです。

そこで調光も出来て電球が交換が出来るものがいいと思いこれにしました

これだと、アマゾンなので電気の球が売っています。

電気の球は専用の物になります。

階段部

階段はやはり角に付けて手が届くところで交換が出来るようにしたかったため

このモデルにしました。

おすすめのインテリア

交換可能な電球だと下記の様な、ダクトレールタイプの物もおすすめです。

交換は電球ごとの交換が多いですが

ひねるだけで取付ができます

後シーリングライトも取り付けが出来るので、ほどんどの電球が取り付け可能です。

家電量販店とかはほとんどがこのダクトレールタイプで変換してることが多いです。