ヘーベル デザインスタジオ 場所 大阪に行った。 外装、扉編

インテリアコーディネーターと一回目の打ち合わせを行う場所です

ヘーベルのほとんどの物があり、実際の物を見ながら打ち合わせが出来る場所です。

打ち合わせをする前に一度実物をみて、打ち合わせにのぞみたい為

自主見学という形で見に行ってきましたので、今回はコーディネーターは同席しておらず

2時間程度見学しました。

実際に行く際は予約が必要で、予約をしてパンフレットをもらういます。

 

しかし当日パンフレットを忘れて、場所が分からなくなり。

ネットで調べても載っていなかった為かなり苦労しました。

ちなみに場所は下記になります。

展示がそこら中にありますが今回は壁と扉のみにフォーカスします。

まず気になったのがこの扉壁とセットで展示されており この扉の特徴は

デザインもいいのですが、 真ん中の部分が 開き換気が可能です。

+2.5万円になります。

ちなみに両側にガラスを付ける場合は+5万円ですが。

ガラスを増やす場合は確認申請が終わっている場合は増やすことが出来なく

インテリア打ち合わせに入った場合で確認申請がおわっている可能性があるため

注意が必要です。

 

個人的には一番いいかと思っている扉になります

横の壁はBMというモデルで通常のモデルより加工が多い為

4万円高くなりますが、

壁は後からデザインを変える事が出来ない為

今回採用しようと考えております。

こちらの展示は同じように扉とデュラ光が採用されており、要はコーティングみたいなものだと思うのですが、

これがデュラ光だといわれても、それと比較する物がないのでよくわかりませんでした。

デュラ光

下記のような物になります。

実際に同じ環境で立てた物があれば一番わかりやすいのかなと思いますが。

理論的に、2軒家を建てるのは不可能だと思います

また白い壁であれば採用する価値はかなり高いと思います。

現在は私は白にするか 黒にするかなやんでいます。

立っているへーベルをみると汚れて黒くなっている物が多い為

黒にしてしまえば、汚れに関しては気にする必要はないのかと思っています。

ただ白っぽくなる汚れがある可能性はありますが。

黒の壁が採用されたのは最近になりますので、現状わかりません。

壁の汚れに高圧洗浄はどうか?

結論から話をすると、おそらく塗装が弱くなるか剥がれます。

理由として、高圧洗浄の構造として、水の圧力では入りきらない塗装と材料との間に水を入れてはがすという構造の為、水圧を上げていけば当然隙間に入ることが可能になります。

なのですべての高圧洗浄で塗装が落ちるかというと疑問ですが。

必要圧力に達することが出来る高圧洗浄機であれば塗装が落ちる可能性があります。

なので高圧洗浄は行わないほうがいいと思います。

最後の見たのがこれ、扉は一番普通のモデルですが 横の壁!

これを一番採用したかた 壁ですが、なんと3階だて建てだと採用できるらしいのですが

2階不可能、私の家は2階の予定なので採用できませんでした。

 

 

最近 気になっている premoa通販で新築の物を買ってみた。 

安く物を買うために、確かに一番安い物が記載されている

価格.COMをよく見るのですが

 

価格.COMを金額を調べる上で、個人的に重要なのが サイト自体に記載している

お店が知らないところが多い事です。 

心配なのが、クレジット番号を記入が必要な事が多いです

価格.comに乗っているのだから大丈夫だと思うのですが

しかし詐欺が多い世の中かなり心配です。

しかし、同じ物を安く手に入れたい 安く手に入れて、その余力でもっといいグレードにしたいです。

そこで見つけたのがここのお店です。

総合通販premoa(プレモア)

「premoa」の画像検索結果

ログインは楽天のIDとパスワードで使用可能で、クレジットも楽天を使用することですので安心です。※プレモアの利点であるポイントを獲得できません


しかも金額が全体的に価格.comの最安値ででています。

欠点は、注文から 発送までの期間が長い事です。

 

新築に付ける エアコン 選び 安くダイキンを購入して、快適空間を実現

へーベルで家を建てると家はどうしようもないのですが、他の所で節約を出来ないかという事で、エアコンを自分で準備すべく 調べて見ました。

エアコンの比較

寝室はやはり静音がたかくないと気になって寝れないのと

いろいろな、エアコンを付けてきましたが 静かでなおかつ風が自然な風に近い物がよかったため 今までで一番よかった ダイキンにしました。 ダイキンのいい点は安いモデルでもかなり出来がいいのが特徴です。

購入時期の時期

エアコンのメインとなるのは、夏ですが実はダイキンの新モデルがでるのは11月ですと4月です。しかも高級モデルは11月そう冬なのです。

しかも、エアコンはある程度完成度が高く、大きな変化はないのでこの時期の旧モデルが狙い目です。  

旧モデルのうるさらの最上級モデルだと約10万円の差があります。

取り付けは安い電気やに行ってもらうと、2万円程度すむ場合もあります。

実際に量販店だと、一個したのモデルで10万円ぐらい差がある場合もあります。

物は同じでも一個手間をかける事で比較的に安く取り付けできます。

 

エアコン選び方

まず選ぶ上で適用畳数というのがありますが、これは8~10畳と表示がある場合

木造なら10畳 鉄筋なら8畳という意味で8畳~10畳ですという意味ではありません。 これを見るだけでも 鉄筋は全体的に外気の影響が大きいという事はあきらかです、しかも冬場の方が大きい容量が必要になってきますので 冬で考える必要があります。

へーベルが最近増えてきた? 5年前との比較

家をへーベルにしたからなのか?

最近やたらとへーベルハウスを見るようになってきました。

5年前に家を見に行った時はあまりみなかったので、やっぱり増えたのではと思い自分なりに 5年前と今とで何が変化したのか  まとめてみました                      

へーベルシェルタードダブル断熱構法

熱をつたえるかどうかは、厚み×素材の熱の伝導率のため

厚みが厚くなればなるほど伝導率はさがります。

厚み自体は、2017年5月に断熱材が25ミリから 45ミリに変更になりました。

これにより 昔は寒かったと言われたへーベルが 寒さが軽減したように思います。             

ロングライフプログラム

保証UP 期間延長

昔は10年ごとに点検を行い雨水の浸水防止は 10年+10年 20年と記載がありました

また構造耐力上主要な部分は初期保証20年

など要は点検して問題があったら 保証しないってこと?と思うような項目があり

うーんと思うような内容でした!

 

現在は初期保証30年 保証は10年伸びて

無料点検を受ければいいという内容になっています

正確な※印は下記になります。

※2 2017年10月以降にヘーベルハウスの請負契約を締結され、原則として当社所定の定期点検をお受けになることが条件となります。

リモコンWロックシステム

個人的に一番良かったのはこれ

車と同じようにポケットに入れとくだけで、ロックとアンロックができ手に荷物を持っていても開ける事が出来るので便利ですが昔は結構金額したのですが。

金額が安くなっており当然今回は取付いたしました。 

住宅を購入する ハウスメーカー選び 最終決断まで 重用すべきポイント 

へーベルハウスに決めるまで、約6個のハウスメーカに行きましたが

最終的に残ったのは住友林業とへーベルハウスの2社になりました

金額はほぼ同じぐらいでしたのでかなり悩みましたが

そもそも鉄筋と木造で全く違うのではと思いますが。会社自体の考え方が似ている部分があり、そこに興味をしめしました。

それは、独自の技術があることです。

ハウスメーカを選ぶ上で重要になってくるのは会社の方針も重要になってきます。

備考

また法律で義務化された24時間換気、窓などで本当に鉄筋だから寒いのか?

そもそももっと重要になるポイントはないのか?

疑問に思いながら 住宅を決定しました

住宅を選ぶ上での重要部分

そもそも住宅を選ぶ上で会社の方針など考え方 家の能力(寒いの 強度)などいろいろありますが 私自身が重要だと感じた ポイントをランキングしました

重要になってくるのはやはり人でその人の考える能力が高いかという事が重要だとおもいます。

1位 設計士の相性

どういった家を建てるかというポイントで、方向性があっていないと建てた際に打ち合わせなど不満に思う事になります

2位 営業の相性

建てた後、不具合などが合ったときに話しにくい対応よくないとつらいですし 提案力が高くないと同じ金額のなかでの満足度も違います。

3位 ハウスメーカーの考え方

ここにきてやっと 寒さ感じにくい家にしたいのか、丈夫な家にしたのかが重要になってきます

4位 金額

金額を上位にあげる方も多いかと思いますが

私のまわりで満足度が低い事で買い替えをされる方が何名かいらっしゃいます。

家は建て替えるにはかなりの損益がでるため、金額よりも満足度が上げる事をおすすめします。

ポイント

冒頭でもいいましたが、家を建てる上で重要なのは人です

その中でも会社単位 個々の考える能力の高さで選ぶべきだと思います。 

それぞれの技術

住友林業

ビッグフレーム構法

これは住友林業独自の技術で下記のように柱を合わせることで間取りの自由度を挙げることが出来る工法です。

また住友林業は図面を作成するのに10万円必要であり、本当に立てる人に時間を使い、図面をじっくり書くことが出来るのが一番の利点だと思っています。

10万円はらっただけあり、図面の部屋一つづつに理由があり、正直図面の完成度はかなり高く感じました。

営業も元々設計士の方が多くいらしゃり、図面の知識はかなり高いと感じました

私の知人は林業でたてましたが、設計に面白みが感じられる設計でした。

 

へーベルハウス

ALCコンクリート

これも独自の技術で昔水に浮く石としてテレビでも流れたことがあります。

独自の保証制度があり30年住宅にかかわる保証があり、一緒に取り付けたエアコンなど住宅設備に関しては10年保証がついているのは、魅力だと感じました。

また、透明性の高い見積もりも魅力に感じました。知人が建てたハウスメーカーは後から数百万増えたなど聞いており、初めに見積もった金額でいけるのはかなり、誠実な部分を感じました。

 

鉄筋寒くないの?

最終的に鉄筋を立てる上で一番きになるのは寒くないのかという事だと思います。

私自身家はクーラーボックスだと思っています。

家があったかい、寒いというのはあくまで中に熱源があるからであり。

クーラーボックスと同じように時間をかければ外気と同じ温度になります。

そこに行くまでの時間が早いか遅いかであり。

そもそも熱源が必要なのは間違いありません。

熱源はクーラーであったり暖房になるかと思いますが 

それは進化してきており、温めるための時間も電気代も削減されてきています。

24時間換気

それよりも私自身重要だと感じるのは、24時間換気でこれは法律の改正で義務化されており、1時間に部屋の半分の空気を入れ変える必要がります。

これはどこのハウスメーカーで立てても同じの為

なので熱源があろうと密封性が高くても半分の空気は常に入れ替わっています。

なので鉄筋と木造でそこまでかわらないのではと思っています。

そもそも、ホテル・デパートなどはすべて鉄筋で寒いと思った事はないです。

窓の重要性

窓は全く断熱構造まったくされていません 

なので窓を減らすもの一つの手だと思っています。

 

あくまでこれは私の考えであり、木造と鉄筋を同じ構造でたてないとわかりません

住宅を購入するまで ハウスメーカ選び 工務店 ハウスメーカ

住宅を買おうと決めましたがどの住宅メーカーにするか、どういった住宅メーカーがあるのかがわからず とりあえず近くにある、住宅展示場にいってきました。

明石近郊であればABCハウジング総合住宅展示場 ABCハウジングの2種類があります。

この話をすると、ハウスメーカーvs近くの工務店論争が始めるのですが。

私の考えるメリット・デメリットは下記だと思っています。

ハウスメーカー

メリット

①保証が充実している、

会社自体が大きいので、潰れる可能性が工務店より低い、潰れてしまったら保証

②耐震構造に理論がある

会社自体で実際に住宅を作って耐震実験を行っておる

③提案力が高い

日本全国で建てているため、立てている数が多く、それに伴い提案力が高い

④商品が安定している

工場で組んでから持ってくるハウスメーカーがあることから 商品自体が安定している

デメリット

①金額が高い

よく出ているがCMやハウジングなどの使用料など発生してる、ただ集客をおこない数を立てている事で、トライ アンド エラーが多い

工務店

メリット

①金額が安い

直接客とやりとりしているため、金額安い

②設計の自由度が高い

設計から建てるまで行っている為、自由度が高い

デメリット

①よい工務店を調べるのが大変

地域の工務店のため、ネット検索しても出てこない事がおおいので、どこがいいのかわからない

私は、悩んだ結果ハウスメーカーを選びました。

おそらくこんなにネットで調べることが出来るようになった中

いい工務店は見つけるのは至難の技だと感じたからです

 

ALPINE 純正ブラケットを使用してレカロのヘッドレストに、リヤモニターを改造してに取り付け

純正の椅子だと、座りごごちが悪いため、レカロを取り付けたいのですが

ヘッドレストに取付ができないため、どうにか取付が出来ないかと思い

改造して取り付けしました。

※自己責任でお願いします。

今回取り付けたレカロはRECARO SP-JC 350リミテッド になります。

もともとS2000に取り付けていたものです。

今回取付に使用するのはここに空いている2つの穴になります。

今回使用したブラケットはこれになります。

モニター購入した際に付属していた物になります

取り付け箇所にある六角ネジを取り外します。

このネジの箇所に取り付けました。

今回は一番端の4か所に固定しました。

まず加工が簡単に出来る MDFを下記の様に加工します。

MDFはホームセンターなどで簡単に購入できます。

加工はジグソーで行います。 これぐらいの加工であれば安価な物で十分です。

個人的にマキタが好きなのでマキタをおすすめします。

カットしたらこのように取り付けをするのですが。

M4のネジがホームセンターに売っていたのが

一番長いサイズが80mmが最高で足りませんでした。

実測していませんがおそらく110mmは必要かと思います。

そこで使用したのが下記の様なネジ 長ねじを使用しました

これだとネジが長すぎるので必要な長さにカットします。

ニッパーや、のこぎりでカットは出来ますが。

ネジ穴が壊れてしまい タップを立てる必要があります。

なので下記の様な専用のネジ切りを使用します。

下記が必要な物になります。

カットすると、ネジを締める事が出来ない為。キャップネジを取り付けます。

下記をカットした先端に取り付けて締め付けてネジの頭にします。

見た目が微妙だったためカーボンシートを張り付けました。

今回使用したテープは3Mです。

今回使用したテープは3Mのカーボンテープです。

車のボディーや、内装に取り付けるさいに、いろいろ使用しましたが

一番きれいに貼ることが出来ます。

<script data-ad-client=”ca-pub-6754434061957831″ async src=”https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>後ろからの写真になります。

マイメロちゃんはタイラップで取り付けました。

魚をおいしく食べるため・魚の締め方・血抜き・やり方

シメ方

釣った魚をせっさかくなのでおいしく食べたいです、その為にぜひやってほしいシメるとさかなのおいしく食べる事ができます。

氷ジメ

特徴

血液の量が少ない小型に行われ事がおおく、アジやキスなど数がつれて、シメるには小さく数が釣れる魚で使用して釣るたびにシメる事ができます

やり方

海水と氷を使用して氷水(塩水)してその中に魚をいれるだけ、後は勝手に魚がしまってくれます。

しかし1時間以上行うと水が逆に魚に入ってしまいます。また大型魚で行うと血が魚に回ってしまうため、魚が血の生臭い味がします。

活けジメ

血液の量が多い中~大型魚に行われることが多く、ハマチ・タイなどで使用することが多いです。

ナイフ・ハサミ・ピックで魚をシメる方法で魚の脳・脊椎などを破壊して魚を瞬時に動かなくします。

やり方は脊髄を破壊する場合はエラからナイフを入れ、脳を破壊する場合はピックなどで刺すのが一般的です

やり方

やり方は脊髄を破壊する場合はエラからナイフを入れ、脳を破壊する場合はピックなどで刺すのが一般的です

①脳のあたりをナイフ、ピックで刺します

②脊髄をハサミで切る

神経ジメ

特徴

活ジメをした魚に脊髄の走る神経にワイヤーなどを通して締める方法で死後硬直が遅くなることが特徴で、刺身などで食べたい場合などはこの方法がおすすめです。

やり方

やり方はワイヤーを眉間の間からワイヤーを通して脊髄の中を通すやり方です

①活じめを行う

②ワイヤー青の物は眉間の少し凹んだところにピックをさして穴を空ける

③ピックで穴をあけた穴からワイヤーを入れるぴくぴくと痙攣するのでそうなればOKぴくぴくならなければ神経からはずれています。

血抜き

シメる事組み合わせて使用することでさらにおいしく食べる事ができます。鮮度を一番落とす原因の菌が多い血液を抜くことで、魚の劣化防止、生臭さが発生することを防ぐこと目的です。

やったほうがいい魚、魚の種類は赤身と白身のあり赤身は血の量が多いので赤身の魚は抜いたほうがいいです。しかし白身のヒラメはアジが繊細の為ぬい方がおすすめです。

やり方はエラなどにナイフを入れて血を抜くきます、よく尻尾側もナイフを入れますが尻尾側を入れると心臓がポンプになって血が抜けますが、途中で通路がなくなってしまいますので尻尾側は切らないほうがいいです。

シメた後の持ち帰りかた

シメた後は魚を冷やして持ち帰ることが重要です。

①占めた直後は氷水で冷やすのがいいのですが そのままにすると血を魚がすってしまい生臭くなります。

②最低水を抜く事が必須です。

③ビニール袋などにいれて直接冷えないようにします。

おすすめの道具

絶対におすすめのナイフです、船釣りで使用する上で錆びる事がよくあります、特に海水を一度あびるとすぐに錆びてしまい昔は、susなどを使用していましたがsusも錆びる事がわかった為現在は下記の物を使用しています。

ナイフ スパイダルコ

いろいろと使用しましたが、力が入りやすく錆びません、またオキアミを割ったり氷を割ったりするのにも便利です。

レンズ、ランプ一体型、サーチライト(フォグランプ)が壊れたので、市販LEDライトを改造・取り付け修理した

サーチライト分解

分解してみましたが、写真の様にランプとレンズが一体で交換が出来ませんでした。

サーチライトを交換

下記のように部品は存在しますが一体になっているもので、ライトが付かないだけで

他は壊れていないので、もったいない精神が現れほかの方法がないかを、考えてみつけました。

安く修理する方法

今回は下記の12v作業灯を使用して修理しました。

2個で2千円台は安すぎる、しかも防水

修理方法

まずライト(レンズ)より若干小さい作業灯と購入します。

これだけだと取付ができないので。

作業率抜群のMDFを購入します、木はいろいろありますがカットが簡単にでき、割れにくいこれが一番作業は最高だと思います。

厚みはそのヘッドライトに合うものを使用する(取り付ける相手に合わして購入します)

実際にカットしてペンキを塗ったものが下記になります。

MDFは紙みたいな物のため、水をだいぶん吸いますので外で使用する場合ペンキを塗ったほうがいいです。

カットはジグソーなどで行うと簡単にできます。

これぐらいの加工なら1万円前後のもので十分です。

これにボンドを付けて止めたものが写真の物になります。

ボンドはなんでもいいのですが、外で使用することから

シーリング材で止めています。

シーリング材は上記のように壁の隙間を埋めるものになります。耐久性は抜群です

シーリングが固まったので、取り付けます。 

配線は+-のみになりますので配線は簡単に取り付け可能です。

実際に取り付けが完了したのが下記の物になります

本当に2000円でこの明るさはお得です。

明石 青物 釣り ジギング 着底が取れない時の釣り方。

明石でのジギング(青物)時期がやってきました、8月までタコ9月~青物が始まります大体11月末まで、明石のジギングの特徴は、水深が浅い(50m迄)

なので日本海でよく見る丹後ジャークは逆に釣れません 釣るには頑張らずワンピッチワンピッチ丁寧いにシャクルことが重要です。

しかし明石の潮は早く まったく着底が取れない場合があります。

特に橋の下は着底がとれにくく160gだと全く歯がたちません。

その状況でも釣る方法をまとめています。

下記は着底が取れない時の3人で4時間釣果になります。 

 

 

メタルの選び方

重さ

160g

流れが速いときに重要になってくるのは、極力水の抵抗を減らす事なおかつしゃくった際に動きが少ないことです。

潮の影響が少ないメタルの下記が有利になります。その中でも左右対称で、細いため水の切れがかなりいいので明石では鉄板ジグにです。これ一本でもいいので十分勝負ができます。

逆に言えばこれがないとつらいです

マサムネジグ

これは正直どこでもなんでも釣れる最強ジグです。

ただ欠点は水切れがそれほどよくないという事です。

左右対称なので他の非対称のジグよりまましですが、上から見た時にマサムネより太いなので、抵抗が大きいです。

ナムジグ

ハリ

針は飲ませの要領で釣るつりの為 細くなおかつ擦れ掛りする 早掛けの1号が断然おすすめです。

釣りかた

基本的に、ワンピッチを丁寧に行う事が重要です。

しかし、魚がいるポイントは殆どが底に張り付いている事が多い為シャクルと、ジグが上に上がります。そこでもう一度ど着底を取るのですが潮が早いとよくて3回程度しか着底がとれません。

早すぎると1回しか着底がとれずそれ以降がとれない場合は下記の釣りかたが有効です。

  1. まず潮が流れている逆に投げる
  2. 着底を取る
  3. シャクル (3回程度)
  4. ラインをだす(着底はわからないので)上げた距離の5m程度出す。※根掛かり注意
  5. ラインをとめる、そこからシャクラずに待つ(飲ませのアジの様なイメージで動かす)
  6. 釣れなければ3からもう一度行う
  7. 3回程度やったらかなりラインが出ているので、ラインの回収をし直す

ようは飲ませ釣りのあじの動きを再現する事で釣れるになります

明石 青物 釣り ジギング 基本の釣りかたリンク