日本海 深海(浦島グリ)ジギング タラ ルアー 

日本海 深海(浦島グリ) ルアー

タラのポイントが300mタヌキメバル&カレイのポイントが200mとかなり深くかなり特殊な釣りになります潮も2枚潮3枚潮あたりまえです。この釣りの特徴としてイルカが出ると全く釣れなくなる青物とは違い深すぎるせいかイルカが横で泳いでいても釣れるという不思議なつりです。雨も関係ありません。ルアーで釣れない時は餌で釣れるなどどちらも持っていたほうがいい

備考

個人的な感想としてマダラだがおいしいという人が多いが自分自身はあまりおいしいと思わなかった、しかしマダラとカレイは今まで食べた魚の中で1・2をあらそうぐらいおいしい、一度やってみる価値はある

タラジギング 釣りかた リンク 


釣れる時期

6月~8月


おすすめのルアー

タラ(400g~500g)

ロングジグタイプがおすすめ

スロースキップ FB・spyV

スローと言えば一番有名だと思いますなぜかこのジグを使用するとつれるというイメージです。

 

コモジグ マグナム・SBロング


タヌキメバル&カレイ(250g~400g)

スロースキップ vib

多用途のジグがおすすめ

実際にこれが釣れますが正直タラよりこっちの方がおいしいです

 

 

 

 

 

 



 

アシストフック


タラもタヌキメバルも下にしか引かなく上に上がってくる事はほぼない、その為返しのないガマカツのアシストフックがおすすめです。もしくはシワリの返しの部分をペンチで潰して使用するといい、上のフックはほぼかかりませんが上下両方ともアシストフックをつけたほうがいいです。


おすすめロッド

ポセイドン スロージャーカー 603ー4

ポセイドン スロージャーカー 603ー6

スローを一番初めに始めたメーカーだけあってかなりジグがいい動きをします。旧タイプはよく折れるといわれておりましたが新しくなり魚を抜くことが可能なぐらい耐久性があがっています

ダイワ  リーディングスリルゲーム73Hー195


おすすめリール

オシアジガー1500hg

ジギングの両軸リールと言えばこれが有名かと思いますレベライザーがないため、大物でもトラブルなく対応可能です。


重要おすすめライン 

水深がかなり深い為PEも伸縮性にすぐれていますがそれ以上に伸縮性の低いsuperFireLine(1.5号)がおすすめです、しかもこのライン根ずれに強いという利点も持っています欠点としては、距離がわかるマーカがついていませんそれ以外は根魚をメインとする場合はかなりいいラインだと思います。

リーダ

フロロカーボン 5m


おすすめのグッツ

PEとリーダーを結ぶのにかなり便利です船の上でも問題なくむすべます

 

 

 

日本海 深海 タラ(浦島グリ)餌釣り  仕掛け

日本海 深海(浦島グリ)タラ&タヌキメバル&カレイ

タラのポイントが300mタヌキメバル&カレイのポイントが200mとかなり深くかなり特殊な釣りになります潮も2枚潮3枚潮あたりまえです。この釣りの特徴としてイルカが出ると全く釣れなくなる青物とは違い深すぎるせいかイルカが横で泳いでいても釣れるという不思議なつりです。


乗り合い船

ロッドなどはだいたい乗り合い船でレンタルできると思いますの一度レンタルしてから購入した方がいいかと思います。

 

おすすめの潮

潮が流れないと釣れないが流れすぎると釣るのにはかなり厳しい釣りです、なのでおすすめの潮はありません、また雨が降っていようが関係ありません


釣れる時期

6月~8月


おすすめの仕掛け

タラの仕掛け

PE・3号500m

リーダー・フロロカーボン 5m

ハリむつ針・22号

重り100号~200号

餌 さばの切り身

むつ針がおすすめです理由として根魚を狙うため根掛かりが必須です、なので根掛かりのしにくい眠り針(針が中入っている)の方がいいということです。個人的には根魚は下にしか引っ張らないため返しはいらないと思っています。返しを潰すことで刺さりやすくなります。


タヌキメバル&カレイ

PE・3号500m

リーダー・フロロカーボン 5m

ハリむつ針・17号

重り100号~200号

餌 ホタルイカ スルメイカ 小アジ


おすすめロッド

チャンネルマーク 80号 3.0m

中型電動リール

※手巻きでも出来なくはありませんがポイント移動の際に仕掛けを上げないといけないためかなり大変です。

スピニングでも潮によっては可能ですがラインは1号ぐらいにしないと流れが速すぎて着底が厳しいかと思います。

釣りのコツ

この釣りのコツは着底をとる

この釣りは、潮が2枚3枚潮当たり前の為状況に応じては着底がとれません

①重りを重くする。

②100m後とに糸フケをとる。

③ラインを細くする

 

この釣りのコツあたりをとる

この釣りは、竿事態にあたりを感じるぐらいあたりが大きいものではありません

①竿先であたりを見る

②ラインであたりをみる、竿先でもあたりがわからない場合・ラインを見るしかありません

 

 

 

初心者 魚が釣れる場所 堤防 

魚の釣れる場所

魚は釣れる場所とつれにくい場所があります、特に初めていく場所だとどこが釣れるのかはわからないかと思います、しかも場所で釣れる人と釣れない人がかなり差がつくことから釣れるポイントを知ることが重要になります

実際の場所

人が多くいる場所

当然そういうところは餌もたくさん巻かれており魚があつまりやすい環境になります

表層から確認する

釣り場に到着した際に魚が見えるかと思いますイワシや小サバが確認出来ればそこがいい場所になります

魚種による魚の釣れる場所

アジ

日がでていない時は全体にてきに散らばっているため場所を特定するのは難しいですが日が出ると陰になる場所にいる可能性がたかいです。また水温によりいる水深が変わってきます秋など水温が高い時中層から下層にいます、しかし水温が下がると下層に移動するのですがあまりにも低いと水深が深いところしかいなくなりますので水深が深い場所を探す必要があります、また個人的にはスズメダイがつれる場所では釣にくいれないイメージがあるため移動をおすすめします。

スズメダイの写真

イカ

堤防の上にスミ跡があるところを探すスミ跡が多いことほどイカがたくさんいます、次に海藻が多いことがおすすめです表層から見て分かればいいのですがわからない場合は、エギを投げてみて根掛り覚悟で着底まで沈める海藻などがひかかってくる場合はそのあたりに海藻があるのでそこが狙い目です。次に餌となる小魚が多いころになります、当然餌の多いことろには集まってきます。

 

 

青物(サバ・ハマチ)

堤防なのであれば基本的に外海の方にいます。また潮がある程度流れる箇所(糸が流れやすい)にいる可能性がたかいです。また比較的水深が深い場所にいる可能性が高いです。次に餌となる小魚が多いころになります、当然餌の多いことろには集まってきます。

 

 

 

 

初心者 瀬戸内で実際に釣れる時間帯を絞って釣りをして無駄0

釣れる時間 

一日釣りをやってまったく釣れず一定の時間だけ釣れると行ったこと経験された事はあるかと思います。その釣れる時間がわかればいいと思いませんか?その方法があるんですその方法が潮見表を活用することです。

潮見表の見方

満潮 干潮

日出日入 月出
月入
cm cm
01
7:50
20:08
98
95
1:43
14:05
39
35

5:48
18:21
19:06
6:22

潮見表を検索すると数字で記載しているサイトとグラフで表示されているサイトが見つかるかと思います私個人的には数字のサイトの方が見やすいです。

上記の表でまず重要になってくるのが満潮の時間とその時の海面の高さです、

7:50であれば98cmという見方をします簡単ですよね

実際に釣れる時間のみかた

実際に釣れる時間帯ですがグラフを見てもらえればわかると思いますが海面の高さが高くなる時低くなる時間帯があるかと思います、有名な言葉として上げ3下げ7という言葉がありますそれが重要になってきます。上げ3下げ7とは何?

上げ潮の時間を確認してください

①1:43~7:50 ②14:05~20:08

①を例として1:40-7:50=410分 410×0.3=2:05時間 なので1:43から2:05後の2:48が一番釣れる時間になります。

下げ潮の時間を確認してください

①7:50~14:05

①を例として7:50-14:05=375分 375×0.7=4:37 なので7:50から4:37分後の12:27が一番釣れる時間になります。

※あくまで目安になります

その他の釣れる時間

朝まづめ・夕まづめ

まづめとは日の出・日の入りの1時間前の時間になります上記の表から確認できるかと思います。なぜ朝まづめ夕まづめが釣れる理由魚の餌であるプランクトンの活動が一番活性になります日が出るときは光合成のため、日が落ちる時は夜行性プランクトンの活動のためです。

流れる潮の向き

結構釣りをやっていても知られていない方が多いですが。流れる潮の向きが結構重要になります、北から南に流れているのか東から西に流れているのかなどですそこで参考にるのが下記のサイトになります。

潮の流れる向きがわかるサイト

釣り 初心者 竿 選び方

初心者におすすめの竿の選び方

ず釣りを初めてやる上で竿ってどれ買えばいい!!

初めてやる際に必ず出てくる疑問です。

竿の例

ルアーロッド・投げ竿・磯竿・船竿

しかし上記のように竿が豊富です万能ロッドがいいと思います

しかし個人的には万能ロッド(なんでも出来る竿)は存在しません

なのでまず下記のどちらなのかを考えてください

竿の選択方法

  1. 船を使用しない?
  2. 船を使用する?

①の場合(堤防や防波堤の釣り)

ルアーロッドが一番お勧めです、

理由として餌竿は餌をつけて置いて釣れるまで待つ為釣りの楽しみが半減します。

竿の長さ

 

また竿も長く扱いずらいため初めて行うのであればルアーロッドしかも出来るだけ短い(5~6フイート)ロッドをおすすめします。

竿の硬さ

また個人により考え方がかわりますが固いロッドより柔らかいロッドをおすすめいたします。理由としまして初めてやる場合魚がかかる楽しみを味わってほしいからですやわらかい竿は、向こう合わせ(魚が勝手に針にかかってくれる)になりやすい為です

※竿の長さ 硬さはそれぞれ逆のほうが良いこともあります別ブログで説明いたします

②の場合はいろいろと種類があるため別のブログで記載いたします

エギング(イカ釣り)ロッドがおすすめです

ルアーロッドの中でもエギングロッドがお勧めです理由として、イカ自体がかなり繊細な当たりの為感度が高いことが一番の理由です。感度が高いという事はイカより魚の方が当たりが大きい為初めてやられる場合でもわかりやすいです

 

 

 

 

 

初心者 釣り ライン(糸)違い

 

釣りを始めるに際に必要になってくるのが糸しかし糸にはいろいろと種類がありそれぞれの特徴違いについて


 

糸の種類 3種類

①ナイロン②フロロカーボンPE

初めて使用される際はナイロンでOKです、

 


糸の特徴

ナイロン

メリット

  1. とにかく安い(初めるには最適)
  2. 一番伸び縮みすることから食い込みがいい(魚がかかりやすい)
  3. リーダーとして使用した場合、伸び縮みが多い為ルアーがゆっくりと動く

デメリット

  1. 寿命が短い(水に一度つけてしまうと急激に劣化がすすむ・紫外線にも弱い)
  2. 伸び縮みが大きいため、魚フッキングが甘い(針が奥まで刺さりにくい)
  3. やわらかい為根ずれに弱い
  4. 水に浮く為 風や波の影響を受けやすい

おすすめライン

バスをやるのであればサンヨーナイロン アプロード GT-R ウルトラ

※切れにくく滑りもよくバックラッシュをした際にほどきやすい

海釣りメインであれ モーリス バリバス

※耐久性が低い為コスパ重視です

 

 


フロロカーボン

メリット

  1. PEよりは安い
  2. PEには負けるが固く伸び縮みがすくなく感度が高い
  3. 伸び縮みが小さい為 ルアーがきびきびと動く
  4. 固い為根ずれに強い
  5. 水に沈むため風の波の影響がすくない

デメリット

  1. 固く癖がつきやすい
  2. 伸び縮みが少ない為テンションをかけるとあっさりと切れる

おすすめライン

バスをやるのであればシーガー R-18フロロリミテッド

※元祖フロロといえばこれ信頼性も高い

海釣りならフロロマイスターorモーリス バリバス

※コスパ重視

 

 


PE

メリット

  1. 一番のメリットだと思うが 強度が高いためラインを細くできる

※細いメリット、水の流れが受けにくい(着底が取りやすい)

  1. 固く伸び縮みがすくなく感度が高い
  2. 伸び縮みが小さい為 ルアーがきびきびと動く
  3. 強度が高い

デメリット

  1. 高い
  2. 伸び縮みがほぼ無いため ショックリーダがないと切れる
  3. 石などにこすれた際の摩耗しやすい
  4. 水に浮きやすいため波や風の影響を受けやすい

下記PEの特徴

網数の違い

少ない

  • 擦れに強い(一本一本が太いから)
  • 安い

多い

  • 強度が高い
  • 飛距離がでる(一本一本が細いため摩擦抵抗が少ない)
  • 高い

PEの値段の違い(網数、号数同じ状態での大きな違い)

  • まずこのラインが一番値段による違いが出てくる

理由

  • 値段が高いほど、同じ号数でも細い
  • 値段が高いほど、コーティングが取れない(滑りやすく絡みにくい)

おすすめラインメーカー

YGK

※一番歴史が深くいいラインが多い

バリバス

※コスパがいい初めて使うならこれ

DAIWA(ソルティガ)

※ラインメーカーじゃないが、個人的には一番おすすめライン自体が固く

絡みにくい、コーティングかなりいい

おすすめPEコーテイング剤

(ラインが絡みにくくするため、コーティング剤はかなりおすすめです)

PEにシュッ

有名でかなり効果はありますが高い

WAKOSシリコンルブリカント

    • オイル=ワコーズと言うぐらいオイルメーカーでは有名
    • PEにシュッより安い
    • PE以外にもオイルが使えないところに使えたりと便利

 

 

 

 

 

明石 ジギング釣れるメタルジグ釣れな時の対策

明石 ジギング 仕掛け

仕掛け

リーダ 長さ3メートル

リーダの長さは潮の流れで変えた方がいいかと思います引き抵抗が多い時は短くない時は長くすればいいです。

PE  2.5号

魚の締め方リンク

おすすめ潮

大潮

※潮が当然流れていないと釣れませんなので初心者の時は真下に落ちていても一生懸命しゃくっていましたが、潮が流れていないとつれないので真下に落ちる時は休憩して、潮が動いてからしゃくりましょう。


時期

8月盆明け~11月


ジグ(メタル)重さ130g~200g

※自分自身が力がないため 

200gでも着底が取れない状況だと釣りをしません

ナムジグ

ジョカー

日本海と違いこれのみでいいと思います。

売っている箇所が限られている為ほぼ定価でしかうていません。

個人的には定番ジグで、左右が対象な形状から、イレギュラーなアクションが起きにくく

食うのが下手なさなかにも有効だと思います。

 

ボーズレス


明石は潮が早く できる限りサイズは小さい方が抵抗が少ない為

着底を取りやすい

短いジグのフォールですが、スライド量の短いじっくり魚に見せたいときは不利です。

ただ引き抵抗は少ない事から、疲れにくく連続したジャークにむいている。

 

CB.マサムネ

太刀魚がベイトの時に有効 明石ではテッパンジグ

ジグが長いことことから、魚にじっくり見せるという事で有利です、ただ引き抵抗が大きくなるという問題が発生しますが、ジグを細くしている事で比較的楽に釣りができます。

 

 


おすすめのアシストフック

とりあえず掛けることをベストに考えるとこれかなと思いますただ途中で抜ける事もあります。

早掛


おすすめタックル

重要になってくるのが、水深が浅い為固いロッドだとジグが動きすぎる傾向になるため柔らか目のロッドがおすすめです、

 

MCワークス

REAL FUSION

RF633LR

 

メリット

  • やわらかく 自然な動きができる 太刀魚でも使用できる
  • 疲れにくい

デメリット

  • 潮が早いとジグが動きにくい

DUAL EDGE

DE643LR

メリット

  • 上記のロッドより硬い為 潮が早くても動く
  • ジギングロッドにしては、やわかいため 疲れにくい

デメリット

  • 太刀魚だと動きすぎる 感じがある

おすすめリール

ジグをシャクルためリールを何度も回す必要があります。なので専用のリールでないとリールが途中で壊れたりするため専用リールがお勧めです

ソルティガ 4000H

言わずと知れたダイワ最強リールキャタリナと何が違うのかというと、ギヤ数が多いことです、多いと何がいいか感度が高く一個一個にかかる負荷が小さいですまたアルミの為熱が逃げやすいです

キャタリナ

正直ブリでも全然これで十分です、しかも内部はほぼソルティガとおなじです性能的にもこれで十分です、ソルティガとの違いはギヤ数が違うことですギヤが少ないと欠点として一個一個のギヤに対する負荷が少なくなることと剛性が少なくなるためあたらいがわかりずらくなります。

ファントム

途中のギヤが一か所プラスチックでできている以外はそれなりに使用できます、個人的にはT字ハンドルの為シャクッテいると豆が出来たりします。

※プラスチックにギヤを交換する方法があります

備考

4000or4000Hどちらかで悩まれている方が多いかと思いますが水深があまり深くなくどっちでもいいかと思います、自分は買い替えるがめんどうなため4500のみです。

シマノはどうなのと考える方も多いかと思いますが自分はスピニングはダイワ、両軸リールはシマノの方がいいと思っています

釣れない人へのコツ

まず明石ジギングですが、比較的底に張り付いている場合が多く、上の方でシャクッてないか。後アクションとジグですが正直どれが釣れるかは潮で変わってくるため、釣れている人の真似をするのが一番いいです。

備考

正直日本海と明石を竿一本リール一本でやりたく スピニングをおすすめしておりますが

明石しか行かないのであれば、スローロッド&ベイトリールがおすすめです。

理由としてスピニングだとどうしても、巻き速度が速い為、小さな動きの変化ができません その変化を大事にしたほうが明石だと水深が浅いため釣れる結構にあります。

別途ベイトリールおすすめを更新いたします。

明石 青物 釣り ジギング 着底が取れない時の釣り方。リンク

魚の締め方リンク

明石でのませ釣りで青物をゲット仕掛け改造

魚の締め方リンク

明石での飲ませ釣りですが、明石は水深が浅く40m程度の所が多い為ジギングよりも飲ませ釣りの方が有利です、

理由として、ジグが動く前に上がってきてします。ジグはその場所での小さな動きが出来ない為です。

なので、魚をゲットしたいのであれば断然飲ませ釣りの方をおすすめいたします

おすすめの潮

大潮 特に東から西に流れる潮がいい


時期

9月末~11月


仕掛け

個人的には下記の物が好きです。道糸1mあるのですがあまり長いといいイメージがない為50cmにしています。

捨て糸がの道糸の太さが細いと絡みやすいため捨て糸を太くしています。欠点として、根掛するとラインブレーク必須ですので半分を太い糸半分を細い糸にしています

※長いとハマチからアジが逃げることが出来る

※短いとあじの動きが悪くなりますのでその時の合わせる必要もあります。

リーダー 1.5m

PE   2.5号

水深

深いところで 40m

重り 40号~60号

重り40~60号

場所によってはかなり潮が早く(橋の下)60号以上の重りは必要になってきます。

備考

アジのつけ方ですが鼻掛けがいいとかいろいろといわれておりますが、個人的にはアジが死ににくい為口が開かないように口の下から開かないようにつけます。


釣れない人へのコツ

アジが元気がよくてなおかつ青物から逃げ切ることが出来ない事が重要だと感じています。 そこで重要なのが道糸の長さと重りの重さです。竿が結構バタバタしているが釣れない場合は道糸を短く、などが釣れるコツだと思いますまた着底が重要でまめに確認する必要がありますジグではありませんがワンピッチ1回シャクルと釣れたりします


おすすめロッド

実際に購入する際に、そもそも飲ませと記載のあるロッドはないに等しいです。じゃ何を選べばいいのかというと下記になります。

購入時に悩んだのが青物用と記載があるロッドと泳がせと記載があるロッドで悩みましたので2種類を違いを載せております。

ダイワ ゴウイン 青物

シマノ アルシエラ 青物

  • 釣果に差は出ますが、 ジギングロッドでも大丈夫です。

  • 下記が落とし込みロッドです 竿先がかなりやわらかいです、アジ(餌)釣り青物釣りを一本でという場合かこれがいいと思います。

アルシエラ L225


おすすめリール

リールは絶対に、レベルワインダー必須です。

※レベルワインダーとはラインをスプールに均一に巻き取るためのガイドです。

※竿がやわらかい為レベルワインダーがないとラインがバックラッシュが出るぐらい片方に巻き付きます。

おすすめ 電動リール

フォースマスター

シーボーグ


その他道具

アジを生かしておくのに必要な道具が必要になってきます。

おすすめのアジバッカン

メイホウ アジサイクロン12L

アジが一日元気に生きているイメージがありおすすめです他の物は死んだり弱ったりする物もあります

※欠点比較的他のものと比べでかいしかもポンプが二ついる


充電池で使用していますが6時間持ちませんなので長時間使用される場合はアルカリ電池の使用をおすすめします

魚の締め方リンク

香川(高松) うどん はりや

香川 おすすめ うどん店 はりや

高松にうどん店は何店かありますが

どこに行っても本土ではかなりの上のランクのレベルのうどんを食べることができます

その中でも一番のおすすめ店になります

行列度

11:30

中も同じぐらいの列があります

食べるまでに約30~40分


メニュー


おすすめ

イカ天ざるうどん

かしわざるうどん

カレーうどん

釣り入門サビキ 釣れる アジ釣り

※おすすめ潮

湾内の為あんまりありませんが

潮が動かないとつれないため

前日と当日だと潮が動くタイミングは同じの為1日前に見に行くことがお勧めです

詳しくは潮の見方

魚の締め方リンク


時期

7月後半~9月後半

7月後半は釣れ始めの為、かなりの数が釣れます。


おすすめの仕掛け

がまかつ サビキ

がまかつの針は比較的、刺さりやすい為

ハリス 針は極力小さいほうが釣れる (0.6前後)

小さいほうが釣れるが 糸もよく切れる

100円の物でも釣れるが下記に注意が必要

ハリスが大きいものが多く針も刺さりにくいいため釣果がかなりさがります以前に隣で朝から全く釣れなく自分が1時間程度で爆釣だったことがあるぐらいサビキの針は重要です。

釣れない人へのコツ

アジが釣れない状態として、周りを見てアジが釣れてなく他の魚がつれている場合は回遊魚ですのでそこにはアジが来ていませんので場所を変える必要があります、周りもつれていない場合は潮がわるいです時間を変えたほうがいいです。

周りがアジが釣れているが自分が釣れない場合は針の大きさが大きい可能性があります参考にしてみてください


おすすめロッド

なんでも OK 短いものがおすすめ(5or6フィート)

すぐに出せてすぐに使用できるパックロッドで自分はやっています

おすすめのパックロッド

①ダイワ モバイルパック 615Tls

②アルファータックル トラギヤ チビ

 

 

 


便利グッツ

吸い込みバケツ

手が汚れないアジは回遊魚のため釣れないと移動するため蓋がついてるこのタイプがおすすめです。

 

ワニグリップ

毒魚がつれることがあるためあったほうがいいです刺された事はありませんが刺された人に聞くとかなりつらいらしいです

仕掛巻ストッカー

仕掛けを再利用できる便利グッツです3回程度私は再利用しています

タックルボックス

アジ釣りだけならこのボックスがおすすめです

上記のボックスに取り付けることが可能なタックルを立てるための物ですタックルを立てるのに小さい方でも立てることが可能ですが太いタックルもたまにあるため自分は大きい方を使用しています