明石のメジロはシマノ・フォースマスター 400で上げれる

昔は魚種により電動リールを変更をしておりましたが、どんどん釣り道具が増えてくるのと面倒なので、一個のリール(フォースマスター400)のみで出来なのかと思いやってみました。

実際の釣りでの使い勝手

 

このリールの特徴は、ジギングで有名なオシアジガーよりも軽量なため

釣りをしてても疲れないのでアジ・太刀魚に適しています、しかしパワーもないので青物のような大型魚はハマチぐらいしか上げることが出来ないと思ていました、

しかしこの時は道具を準備するのが面倒なため、いつもどうり飲ませ釣りでシマノフォースマスター400

しかしこんな時に限り メジロ70~80が6本

絶対にあげることは不可能だと思っていたが意外と余裕で上げることが出来ました。

意外とこのリール最強では!! しかしこのリールにも欠点があります、糸巻量が2号200mしか巻くことが出来ないことです。よくメジロは3号ないとキツイとか聞きますが、安いラインならおそらく3号は必要ですが。

ダイワラインをこよなく愛する自分としては2号で十分です。

また明石は潮が早いので3号だとラインの抵抗が大きいため正直着底が取れないことが多く、2号以上はあまり私は使用しません。

※重りは60号使用

なので2号使用のみの使用の明石だと、フォースマスターは最強です。

現在の不満点

飲ませの前のアジ釣りで普通のカゴだとラインの出が悪い

糸巻量が少ない為2号200巻くとリーダーが負けない

レベルワインダーの動きがわるい。

スプールの動きが悪い

飲ませの仕掛け

瀬戸内海(明石)日本海のハマチ・ブリの味の違い

日本海・瀬戸内海でかなりのハマチ・ブリを食べていますが、実際に食べてみると味が全然違うことにビックリします、じゃ実際に魚は違うのかはい!!見た目もから違います。

同じ魚なのにこんなに違う

明石のハマチ

明石のハマチが上になります、写真でもわかるように上から見た際に厚みが違います、それは海流の早い明石で育つと筋肉質になり肉厚が厚くなります。それにより身がしっかりした身になります。また夏でも臭みが少なくメジロサイズまでなら瀬戸内(明石)がおすすめです。ブリサイズだと身が固く感じるので一日寝かすなどした方がいいです。

 

 

 


日本海のブリ

日本海で100匹近く釣っていますが、やはり厚みが薄く身が柔らかめです。餌が豊富な為5月はよく釣れますが、臭みが多いです。しかし冬のブリはアブラものっており同じ魚とは思えないぐらいおいしいです。またブリサイズでも流れが穏やかなところに住んでいるせいか身が固くなりにくいのも特徴です。

 

 

 

季節による、味の違い

暑い時期

暑い時期の魚は釣りをするのは最適な時期ですなぜなら、餌が豊富でそこら中にいるため、常に目を光らせて餌を探している状態です、また餌が豊富にいるためエネルギーを体内にためることをしません。しかしながら味となると話は逆になります。エネルギーをためる必要がないので、アブラはのっておらずパサパサです特に餌が比較的に捕獲できる日本海はよりパサパサな味になります。

 


寒い時期

寒い時期は逆に釣りには、かなり不利になります、冬の海は見ると透明度が高いと思いませんかその理由が、プランクトンの数が劇的に少ないためです。プランクトンが少ないとそれを食べる小魚はいなくなり、当然大型魚もいなくなります。そのため魚の数が激変します。また無駄な動きをするとエネルギーをロスするため動きも少なくなります。しかしながら味は別になります、普段から餌がない為エネルギーを溜める状態に入ります。だから冬はアブラののった魚が多くなります。

 

 

持ち帰るための魚の締め方

 

冬の魚を釣るためには

ここまで読んでいただければ、想像はつくかと思いますが、水温の高いところを探すこの一つで十分です。

また魚を締めるには下記の道具でいったん脳死するのが楽です。

トップウォーターでの青物 おすすめ ロッド リール 糸

 

ナブラとはルアーとはリンク

 

おすすめロッド

BLUE CHASER 84/25R-POWER Max

かなり高価になりますが トップといえばこのメーカーが一番有名だと思います

かなり豊富なカーペンターのロッドですが日本海、明石両方ともそんなに大きなルアーは使用しませんなので小型ルアーが付けるロッドという事でこれがおすすめです。

 

EX 7113 AR “HIRAMASA PLUGGING SPECIAL”

ジギングロッドは一番のおすすめのメーカーになります、なので比較的使いやすいです、カーペンターには負けますがこれもおすすめのロッドです。

おすすめリール

 

ソルティガ 4000h

いわずと知れた リールですサイズは絶対に4000hがおすすめです。理由としてラインが細ければ細いほど遠くに飛ばすことが可能です。またソルティガはドラグ性能が高い為実際にかかってもラインブレークの可能性も低い

 

 

ダイワ イグジスト 2506PE-H

陸から用のリールになりますが、ハマチレベルなら問題なくこれでも上げる事は可能です、またこれだとよりラインを細く出来るため、飛距離が稼ぐことが出来ます、またラインが細く出来る事で釣果もUPできます。ソルティガでは釣れなかった状況でPBとこのセットなら釣れる事があります。

 

おすすめライン

UVF ソルティガセンサー 8ブレイド+Si 2号

ラインはこれが正直最強です。ラインの太さは人それぞあるのでなんとも言えませんが自分は飛距離と釣果UPの為出来る限り細い方がいいと思っていますなので2号もしくは1.5号を使用することが多いです、1号でもいいと思うのですが細すぎるとラインブレークの可能性もあるため1.5号OR2号ぐらいがベストです。

 

 

釣れない時の対策

基本は、どの深さで捕食しているのかを把握してその深さにルアーを落としてやれば基本的には釣れます。それで釣れない場合はベイト(餌)のサイズに合わしてやることが重要ですその為には、PBなどシーバス用のバイブレーションも使用すると周りで釣れていない状況でも釣ることができます。またナブラがかなり遠くにある場合は、そこまで投げないとダメですそこまで投げるのに適しているのはラインの太さにでかなりかわりますので、リールを小型する方法も一つだと思います。

 

 

 

トップウォーターでの青物 おすすめ ルアー 

5月~6月の頭まで、日本海の冠島などではナブラがかなり出る確率が高くトップには最適です。これが過ぎると秋までナブラはでませんやるのなら今という事で記載しています

トップウォーターロッドリンク

そもそもトップウォーター何?

船や沖からたまにと下記のような鳥が海の中の魚を捕食している場面を見る事があると思います。これは下から大型の魚に追われたイワシなどの小魚が海面に逃げて来た小魚を鳥が捕食している場面になります。この場所はメタルで下層を落として、捕食箇所が上層になるため釣れません、その時に優位に釣れる釣りがトップウォーターになります。

おすすめの潮

大潮、個人的には中潮が好きだったりします

おすすめの時期

日本海  5月~6月

おすすめのルアー

主に自分が使用しているのは

  • ダイビングペンシル
  • ホッパー
  • バイブレーション

私は主にダイビングペンシルorバイブレーションを使用しています。ホッパーは青物ではなくシーラなどに有利だと思います。

その中でもおすすめのダイビングペンシルは下記の2個になります。


ダイビングペンシルの違い

ダイビングペンシルは大きく分けて2種類あります。

シンキング 

ダイビングペンシルなので、ほぼ沈みませんが少し沈みます。使い方としてナブラが見えないときに有利にです。

トップウォーター

ナブラが出ているときに有効になります。


材質に違い

  • 木製

メリット

木製のため水からみが高いです(自然に見える)。なので釣れやすい

 

デメリット

高価

材質が軽いため 重くするにはサイズが大きくなる

 

  • プラスチック製

メリット

サイズを小さくできる

安価

 

デメリット

水絡みがすくないので違和感がある

 

ルアーの選び方

ルアーを選ぶうえで、重要になってくるんがトップなのかシンキングなのかを両方持っていくことが重要です次に重要になってくるのがサイズになります。小さいサイズの魚を捕食しているのか大きいサイズの魚を捕食しているかです、その次が色になりますなので順位は下記になります。

ルアーの沈む水位 > サイズ > 色

カーペンター ブルーフィッシュ BF30-130

見つけたら即購入のルアーになります、オークションとかでは定価より高い値段で取引されております。実際もよく釣れます、カーペンターのルアーはどのルアーも釣れますが一番個人的にはおすすめです。理由として、本当のトップというより若干潜ります。

 

シマノ OT-145kオシアペンシル 別注 平政

安くいルアーで最強のルアーです、なにがすごいてやっぱり動きがかなりいいです。なので釣れる。

 

 

 

オシアペンシルPB-215

同じくシマノのオシアペンシルですがこちらはシンキングタイプになりますこの2つを使い分けるだけでだいたい釣れます。

 

バイブレーションおすすめのルアー

 

コアマン PB-30 パワーブレード

トップでもシンキングでも釣れない場合はこれがおすすめです。そういった場合はそれよりも釣れる層が深いですなので重いルアー素子用する必要がありますそこでこれになります。

 

 

堤防 ショアジギング  青物 釣れるルアー 釣りかた 

ショアジギング(堤防からジギング)になります。自分自身ジギングロッドでやっておりません理由として正直そんなに大きな魚がつれることなんて稀です、メジロクラスまでならシーバスロッドその為だけにロッドを青物に対応したリールを購入するのはもったいないと思っているからです。なのでショアジギングを本格的にやれれる方は参考にならないと思います。

魚の締め方リンク


おすすめの潮

大潮 青物

 

小潮 太刀魚

その中でも潮がながれていないと全くつれません。


おすすめのルアー

ルアーは実績のある専用ルアーのショアジギングルアーではないが青物がつれるルアーを載せています。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが青物は餌を一飲みしますので個人的には上の針のみで下の針はいらないと思っていますなので下の針は正直根掛かりにしかならないため外すことをおすすめです。


専用おすすめルアー

それぞれルアーにより釣りかたが違います。

メタルジグ

メジャークラフト ルアー ジグパラショート

比較的安くてよくつれます前についている針にサビキがついているので釣果を伸ばしているかと思っております

 

オンスタックル ジージースタップ

あまり売られていないがケイムラカラーがあり何度かシャクった後に落とすと結構の確立で釣れる、おすすめジグです下の針のみですが下の針は外して上に針をつけたほうがいいと思います。

釣りかた

①投げる

②シャクル

③フォール

これの繰り返しでつれます

汎用ルアー 最強 バイブレーション

COREMAN ルアー PB-30

シーバスルアーだが正直専用ジグよりも釣れる為一番釣れるルアー、しかし金額がかなり高くなくなった時のショックもでかい、これに関しては下の針はそのまま使用することがおすすめです。釣り方も投げてただ巻くだけたまに巻くのを止めると釣れる場合もあります。

欠点として針が下のルアーのリングと絡むので投げる時は若干上投げするとからみにくい

COREMAN IP-26

同じメーカーですが同でよく釣れるこれも同じく金額が高い釣り方は同じく投げてただ巻くだけ。

釣りかた

初心者でも簡単投げて巻くだけ


おすすめのロッド

上記にも書いたがショアロッドではなくエギングロッドとシーバスロッドがおすすめです

PLAISIR ANSWER PA75

ZENAQのエギングロッドのガイドはジギングするのには小さすぎるためシーバスロッドがおすすめです、かなり軽く一日やっていても疲れにくいまた得意のルーフガイドの為コントロール性が高いく、なんでもこいのロッドのため最近はこのロッド一本でショアジギング・エギングをやっている。

おすすめリール

ダイワ 18 イグジスト LT2500-XH

かなり番手が小さいのではないかと思われる方も多いかと思いますが、初めにも記載しましたがそんなにワラサクラスはたまにしか釣れない、もしかかったとしてもドラグがかなりいい為ドラグをちゃんと調整していれば時間をかければあげる事も可能なためこれが最強です

 

 

 

 

 

 

明石 ジギング釣れるメタルジグ釣れな時の対策

明石 ジギング 仕掛け

仕掛け

リーダ 長さ3メートル

リーダの長さは潮の流れで変えた方がいいかと思います引き抵抗が多い時は短くない時は長くすればいいです。

PE  2.5号

魚の締め方リンク

おすすめ潮

大潮

※潮が当然流れていないと釣れませんなので初心者の時は真下に落ちていても一生懸命しゃくっていましたが、潮が流れていないとつれないので真下に落ちる時は休憩して、潮が動いてからしゃくりましょう。


時期

8月盆明け~11月


ジグ(メタル)重さ130g~200g

※自分自身が力がないため 

200gでも着底が取れない状況だと釣りをしません

ナムジグ

ジョカー

日本海と違いこれのみでいいと思います。

売っている箇所が限られている為ほぼ定価でしかうていません。

個人的には定番ジグで、左右が対象な形状から、イレギュラーなアクションが起きにくく

食うのが下手なさなかにも有効だと思います。

 

ボーズレス


明石は潮が早く できる限りサイズは小さい方が抵抗が少ない為

着底を取りやすい

短いジグのフォールですが、スライド量の短いじっくり魚に見せたいときは不利です。

ただ引き抵抗は少ない事から、疲れにくく連続したジャークにむいている。

 

CB.マサムネ

太刀魚がベイトの時に有効 明石ではテッパンジグ

ジグが長いことことから、魚にじっくり見せるという事で有利です、ただ引き抵抗が大きくなるという問題が発生しますが、ジグを細くしている事で比較的楽に釣りができます。

 

 


おすすめのアシストフック

とりあえず掛けることをベストに考えるとこれかなと思いますただ途中で抜ける事もあります。

早掛


おすすめタックル

重要になってくるのが、水深が浅い為固いロッドだとジグが動きすぎる傾向になるため柔らか目のロッドがおすすめです、

 

MCワークス

REAL FUSION

RF633LR

 

メリット

  • やわらかく 自然な動きができる 太刀魚でも使用できる
  • 疲れにくい

デメリット

  • 潮が早いとジグが動きにくい

DUAL EDGE

DE643LR

メリット

  • 上記のロッドより硬い為 潮が早くても動く
  • ジギングロッドにしては、やわかいため 疲れにくい

デメリット

  • 太刀魚だと動きすぎる 感じがある

おすすめリール

ジグをシャクルためリールを何度も回す必要があります。なので専用のリールでないとリールが途中で壊れたりするため専用リールがお勧めです

ソルティガ 4000H

言わずと知れたダイワ最強リールキャタリナと何が違うのかというと、ギヤ数が多いことです、多いと何がいいか感度が高く一個一個にかかる負荷が小さいですまたアルミの為熱が逃げやすいです

キャタリナ

正直ブリでも全然これで十分です、しかも内部はほぼソルティガとおなじです性能的にもこれで十分です、ソルティガとの違いはギヤ数が違うことですギヤが少ないと欠点として一個一個のギヤに対する負荷が少なくなることと剛性が少なくなるためあたらいがわかりずらくなります。

ファントム

途中のギヤが一か所プラスチックでできている以外はそれなりに使用できます、個人的にはT字ハンドルの為シャクッテいると豆が出来たりします。

※プラスチックにギヤを交換する方法があります

備考

4000or4000Hどちらかで悩まれている方が多いかと思いますが水深があまり深くなくどっちでもいいかと思います、自分は買い替えるがめんどうなため4500のみです。

シマノはどうなのと考える方も多いかと思いますが自分はスピニングはダイワ、両軸リールはシマノの方がいいと思っています

釣れない人へのコツ

まず明石ジギングですが、比較的底に張り付いている場合が多く、上の方でシャクッてないか。後アクションとジグですが正直どれが釣れるかは潮で変わってくるため、釣れている人の真似をするのが一番いいです。

備考

正直日本海と明石を竿一本リール一本でやりたく スピニングをおすすめしておりますが

明石しか行かないのであれば、スローロッド&ベイトリールがおすすめです。

理由としてスピニングだとどうしても、巻き速度が速い為、小さな動きの変化ができません その変化を大事にしたほうが明石だと水深が浅いため釣れる結構にあります。

別途ベイトリールおすすめを更新いたします。

明石でのませ釣りで青物をゲット仕掛け改造

 

魚の締め方リンク

明石での飲ませ釣りですが、明石は水深が浅く40m程度の所が多い為ジギングよりも飲ませ釣りの方が有利です、

理由として、ジグが動く前に上がってきてします。ジグはその場所での小さな動きが出来ない為です。

なので、魚をゲットしたいのであれば断然飲ませ釣りの方をおすすめいたします

おすすめの潮

大潮 特に東から西に流れる潮がいい


時期

9月末~11月


仕掛け

個人的には下記の物が好きです。道糸1mあるのですがあまり長いといいイメージがない為50cmにしています。

捨て糸がの道糸の太さが細いと絡みやすいため捨て糸を太くしています。欠点として、根掛するとラインブレーク必須ですので半分を太い糸半分を細い糸にしています

※長いとハマチからアジが逃げることが出来る

※短いとあじの動きが悪くなりますのでその時の合わせる必要もあります。

リーダー 1.5m

PE   2.5号

水深

深いところで 40m

重り 40号~60号

 

 

重り40~60号

場所によってはかなり潮が早く(橋の下)60号以上の重りは必要になってきます。

備考

アジのつけ方ですが鼻掛けがいいとかいろいろといわれておりますが、個人的にはアジが死ににくい為口が開かないように口の下から開かないようにつけます。

 


釣れない人へのコツ

アジが元気がよくてなおかつ青物から逃げ切ることが出来ない事が重要だと感じています。 そこで重要なのが道糸の長さと重りの重さです。竿が結構バタバタしているが釣れない場合は道糸を短く、などが釣れるコツだと思いますまた着底が重要でまめに確認する必要がありますジグではありませんがワンピッチ1回シャクルと釣れたりします


おすすめロッド

実際に購入する際に、そもそも飲ませと記載のあるロッドはないに等しいです。じゃ何を選べばいいのかというと下記になります。

購入時に悩んだのが青物用と記載があるロッドと泳がせと記載があるロッドで悩みましたので2種類を違いを載せております。

ダイワ ゴウイン 青物

シマノ アルシエラ 青物

  • 釣果に差は出ますが、 ジギングロッドでも大丈夫です。

  • 下記が落とし込みロッドです 竿先がかなりやわらかいです、アジ(餌)釣り青物釣りを一本でという場合かこれがいいと思います。

アルシエラ L225


おすすめリール

リールは絶対に、レベルワインダー必須です。

※レベルワインダーとはラインをスプールに均一に巻き取るためのガイドです。

※竿がやわらかい為レベルワインダーがないとラインがバックラッシュが出るぐらい片方に巻き付きます。

おすすめ 電動リール

フォースマスター

 

 

 

 

シーボーグ

 


その他道具

アジを生かしておくのに必要な道具が必要になってきます。

おすすめのアジバッカン

メイホウ アジサイクロン12L

アジが一日元気に生きているイメージがありおすすめです他の物は死んだり弱ったりする物もあります

※欠点比較的他のものと比べでかいしかもポンプが二ついる


充電池で使用していますが6時間持ちませんなので長時間使用される場合はアルカリ電池の使用をおすすめします

 

京都丹後半島(オオマグリ・ボウズグリ)ジギングで釣れる葛藤

日本海ジギング歴3年で1年目は全く釣れませんでした、実際につれだしたのは2年目の途中で、その際の仕掛けにをのせております


ライン 25LB 

リーダー・ラインの特徴リンク

リーダー 25LB 10メーター以上

 

※リーダーが短いと全くといっていいほど釣れませんおそらく短いとジグが動きすぎているが原因のように思います。

PE 2.5号~3号

おすすめ潮

大潮 

基本的に、潮が動かないないと釣れないので一番動く大潮がお勧めです。


時期 実際に釣れる大きさ 数

GW 前後

サイズは小さいが数釣りは最適 2桁も

10月

サイズ 大きいが数は4匹前後


釣れない人へのコツ

日本海は水深も深く潮も2枚潮3枚潮で、ジグが動きにくいそこで丹後ジャークなど早巻き(初速をつけて)からアクションを行うがその際にアクションも早くなってしまい魚に食べるチャンスを与えてない可能性があるシャクリの後に止めるなどして食べるチャンスが必要です。


最強 ジグ(メタル)160g~240g


ナムジグ

個人的には鉄板ジグ すすめの種類は2種類

種類 ジョカー

数釣りには最高 比較的小さいサイズが多いように感じるが、何も釣れないときなどおすすめ

マドリー

イレギュラーダートがうり比較的 釣れるサイズは大きいものが多いように感じる引き抵抗が大きいためしんどい


ボーズレス

特徴TGで小型の為 着底がとりやすく

スローに近い動きの為 軽い力でもジグが動く

 


仕掛け(フック)

早掛

かける事がメインでばれたら諦めるという考えの方は早掛がおすすめです。

4/0

サイズはジグに絡まないように合わして、購入することがお勧めです。

3/0※注意点としてサイズにより ジグに絡むサイズがありますので絡まない

 

 


おすすめタックル

MCワークス

過去に3本使用しましたのでメリットとデメリットを記載いたしました

御存知の方もいらっしゃると思いますが

選んで購入できるような竿ではなく売っていたらラッキー程度生産数になります


NB EVOLUTION 

NB633

メリット

 

  • 全体に固く潮が早く ジグの動きが悪い時に使用するといい

デメリット

  • とにかく固く使っていたら しんどい
  • 潮が緩いと動きすぎている感じがする

REAL FUSION

RF633LR

メリット

  • やらかく 自然な動きが再現できる
  • 比較的スロージギングに近い動き
  • やわらかいため疲れにくい

デメリット

  • 潮が早すぎるとほぼジグが動いている感じがしない

DUAL EDGE1

DE643LR

メリット

  • 上記の2本の間の固さ 疲れにくい
  • 力によって 動きを変えられる

デメリット

  • 潮が早すぎるとほぼジグが動いている感じがしない

おすすめリール

ソルティガ 4500

言わずと知れたダイワ最強リールキャタリナと何が違うのかというと、ギヤ数が多いことです、多いと何がいいか感度が高く一個一個にかかる負荷が小さいですまたアルミの為ねつが逃げやすいです

キャタリナ 

正直ブリでも全然これで十分です、しかも内部はほぼソルティガとおなじです性能的にもこれで十分です、ソルティガとの違いはギヤ数が違うことです

ファントム

途中のギヤが一か所プラスチックでできている以外はそれなりに使用できます、個人的にはT字ハンドルの為シャクッテいると豆が出来たりします。

備考

4500or4500Hどちらかで悩まれている方が多いかと思いますが体力に自信があればhでもいいかと思いますが、水深が100mと深い為しんどいですので4500でやっています、シマノはどうなのと考える方も多いかと思いますが自分はスピニングはダイワ、両軸リールはシマノの方がいいと思っています