日本海(福井)ウミック 営業時間 ティップラン ボートレンタル

http://umikku.com/cyouka.html

関西で私のしっている限り最高にイカが釣れる場所になります

毎年8月下旬から10月上旬にかけて日本海実勢のあるウミックで毎年釣りをしています、その際のレンタル方法実績などを記載しております。

釣り方、仕掛けリンク

毎年言っていますが釣果は8月下旬から9月は釣果は一人10~20杯、10月は、10杯サイズアップが見込めます

 

 

 

 

 

営業時間は日の出1時間後になりますのでこの時期だと6時半ぐらいになります。返却は逆に日の入り1時間前になりますので17時ぐらいになります。毎年釣果は違っていきますが、台風が多いと少なくなります。

 

ボートの種類は基本的に、湾内ボートの23フィートの和船タイプになるため揺れが少なくなります。トイレなし 魚探あり プロッターなし

 

 

 

またサゴシ、ハマチ等もつれますのでサビキも持っていくと便利です。

 

 

 

 

日本海 イカメタルゲーム実績のある仕掛けタックル

イカメタルゲームをやるうえで誘い方や釣り方をしらないと、まったく釣れなかったり、釣果に差がでたりします。

この釣りは日が落ちないと、釣れなませんまた日が落ちて電気が点灯しても、初めは底でしかつれなく、時間がたつに釣れ釣れる場所が上に変化していきます。

ロッド リール 道具 遊漁船選び方 リンク

誘い方

 

①竿を挙げて一気に落とすこれを3回程度行います

※その際にラインのふけを取る作業を行わないで同じ棚で行います

上記でも釣れない場合は棚を変えるを繰り返します。

②沖ざおにしてみる、

沖ざおをしても、船自体が揺れるのでそれが誘いになり自動的にかかる場合がよくあります、(ただタナを合わすことが重要です)

③シェイクして止めるを繰り返す

釣れない理由

①誘いの後にエギを停止させる際に船が上下に揺れるそれを吸収してエギを停止できることがかなり重要になってきます。そうです、エギが動いていてイカが警戒していることが原因です。なので置き竿にしたら釣れたりすることがあるのはそれが原因です。

タナがあっていない可能性がも考えられます。イカがいるタナは同じでタナを間違うと全くつれなかったりします。

③色がマッチングしていない、その日に見えやすい色、見えにくい色があります、ただその時によって見えやすい色がいいのか、見えにくい色がいいのかは違ってきます

 

 

 

 

 

イカメタルゲーム 日本海 遊漁船を選び仕掛けで攻略するか

イカメタルゲームですが、ケンサキイカ(アカイカ、マイカ)ORヤリイカORスルメイカを狙う、釣りになります。釣果は日により違いますが、10パイ以上は釣れる釣りになります。イカ釣りのなかでは簡単な釣りです。

 

誘い方リンク

釣れる時期 おすすめの潮

釣れる時期

7月~8月

おすすめの潮

大潮(闇夜の大潮)

釣れる時間

船自体はPM5時ぐらい出船して6時ぐらいに、ポイントに付く船が多いかと思いますが正直、日が落ちて暗くならないとイカが散らばっているので、釣ることは難しいです、なのでポイントに付いたら2時間程度は釣れない可能性がありますので、私はタイラバなどをやっています。

仕掛け

水深は75m

イカメタルの仕掛けになります。市販の物もありますが作ったほうが安いです。

昔はメタルのみでスッテをを付けていませんでしたが、現在はエギスッテを使用するのが支流です。アオリイカ等でスッテを付ける場合はスッテにかかる事が多いですが、イカメタルの場合どっち釣れやすいという事はありません。

PEは0.6号

鉛スッテは基本15号で大丈夫です、

 

ロッド、リール

 

まず、イカメタルゲームをする上で決める必要があるのが、スピニングリールかベイトリールかになります、基本はベイトリールになりますが、スピニングも場合によっては利点があいます

スピニングリール

釣れ始めは底付近にイカがいるため、スピニングだと水深をラインの色でしかわからないため不利ですが、最終的に10mで釣れるようになりますのでその際には手返しのいいスピニングかなり有利です。

メリット

  1. 手返しが早い
  2. キャストが出来る
  3. 沈む速度が速いので、早くにポイントに落とせる

デメリット

  1. カウンターがない為、水深がラインの色でかわからない

ベイトリール

釣れる水深が重要になってきますので、初めてやる場合はカウンター付のベイトリールが絶対におすすめです。

メリット

  1. カウンターが付いているので水深が分かりやすいです。

デメリット

  1. 沈む速度が遅い
  2. キャストできない

ロッド

専用ロッドがおすすめです。

理由

  • イカの繊細な当たりが分かる
  • 夜使用するため先端が白色であたりが分かりやすいロッドがおすすめです

個人的にはがまかつのスピードメタルがおすすめです。

 

新鮮に持って帰るコツ

イカは鮮度が落ちやすいです、なのでいかに鮮度を保ったまま持って帰るかが重要になってきます、そこで見つけたのが下記の商品になります。

熱伝導率の高く耐久性が高く、菌の繁殖がしにくいという好条件がそろっています、昔は100円ショップで購入したものを使用していましたが、持って帰るとイカ臭がかなりしてましたが、これに変更して改善されました。

船を選ぶ基準

 

調べるといろいろな、釣り船がでていると思いますが、選ぶ上での注意点があります。上記でも記載しましたが、イカは腐りやすい為港に着くまでは生きた状態で持って帰る事が重要になってきます。そこで重要なのはポンプで常に水が出ているかになります。常に水が生け簀に回っていれば帰ってきても生きた状態で持って帰れますす。それが付いていな船もありますが、そういった船は安かったりするため、金額を抑えるかorおいしくイカを食べる事が出来るかの選択も重要になってきます。

明石 釣り エギング(イカ釣り)

エギングをやるうえで一番重要になってくるのが、着底を取る事・小さなあたりを取る事です、それが出来るか出来ないかで明らかに釣果がかわります。


おすすめの潮

大潮


釣れる

春イカ 親イカ

秋イカ 子イカ


おすすめエギ

 餌木猿

高級ですが正直フォール姿勢がきれいでゆっくり落ちて行くようなイメージです、しかしきれいに落ちる事から着底が分かりにくいことが欠点ですただ個人的には根掛が少なかったように思います。

アオリーQ 

コスパ最高です色は右の旧タイプサクラダイがお勧めです欠点として、結構根掛するかなというイメージです。

ダートマックス

エギの糸を付けるところを見てもらえればわかると思いますが他のエギは前につけるのに対してダートマックスは上に糸を付けることができます上に付けることでエギが通常より横にダートします、アピールを重視する場合などにおすすめです

 

 


おすすめロッド


ガイドを選ぶ上で重要になってくるのがガイドですガイドとラインとの隙間が少なければ少ないほど感度が高い為ガイドは極力小さい方がいいですが小さすぎると太いラインが使用できないため汎用性を持たすのであれば大きい方がいいと思います。

春イカ

zenaq 我逢人 Parabolic

独自のRGガイドシステムを採用しており感度が最強です。また竿の真ん中がやらかく春イカは大きなアクションには反応しないためアクションは小さめになります。コントロールが高く飛距離も長いですまた半永久保障というシステムを採用しており折れております

秋イカ

zenaq 我逢人 Accura

独自のRGガイドシステムを採用しており感度が最強です、先調子で先で操作するロッドになり、秋イカ(子イカ)の大きなアクションに有効です。コントロールが高く飛距離も長いですまた半永久保障というシステムを採用しております。


おすすめリール

 

旧イグジスト

正直リールは軽いスピニングでPEが巻ければなんでもいいと思います

旧イグジストダブルハンドル

軽さはダントツですなぜ現行品じゃないのかというとATDがエギでは不要だとおもうのと旧型の方がかっこいいと自分は思うからです、エギングはダブルハンドルがいいとよく言いますが自分はダブルハンドルにするお金があるなら軽いリールを買ったほうが価値はたかいかと思います。

新型

 

おすすめのライン

エギが軽い為着底が取れにくいため潮等で流れやすいため、ラインを細くすることで潮の影響が少なくなります。私は最高でも0.6号を使用しています。

ダイワ エメラルダス12ブレード

比較的固い糸ですコーティングがかなり良く絡みにくいです耐摩耗性も高いです。今まで使用していたラインのなかで最強です

YGKよつあみ がリス ウルトラ WX8 GESO-X

2番目におすすめすうラインがこちらです細くてハリがありますただ個人的にはよく切れるように思いますので2番目におすすめとしております。

バリバス アバニ エギング PE ミルキー

安くていいラインが欲しいという方はかなりおすすめですただかなり軽い為沈みにくい事が欠点です、なので沈むんでシュッをかけることがおすすめです

おすすめグッツ

サルカンを入れるのにかなり便利です

PEを結ぶのにかなり便利です