レンズ、ランプ一体型、サーチライト(フォグランプ)が壊れたので、市販LEDライトを改造・取り付け修理した

サーチライト分解

分解してみましたが、写真の様にランプとレンズが一体で交換が出来ませんでした。

サーチライトを交換

下記のように部品は存在しますが一体になっているもので、ライトが付かないだけで

他は壊れていないので、もったいない精神が現れほかの方法がないかを、考えてみつけました。

安く修理する方法

今回は下記の12v作業灯を使用して修理しました。

2個で2千円台は安すぎる、しかも防水

修理方法

まずライト(レンズ)より若干小さい作業灯と購入します。

これだけだと取付ができないので。

作業率抜群のMDFを購入します、木はいろいろありますがカットが簡単にでき、割れにくいこれが一番作業は最高だと思います。

厚みはそのヘッドライトに合うものを使用する(取り付ける相手に合わして購入します)

実際にカットしてペンキを塗ったものが下記になります。

MDFは紙みたいな物のため、水をだいぶん吸いますので外で使用する場合ペンキを塗ったほうがいいです。

カットはジグソーなどで行うと簡単にできます。

これぐらいの加工なら1万円前後のもので十分です。

これにボンドを付けて止めたものが写真の物になります。

ボンドはなんでもいいのですが、外で使用することから

シーリング材で止めています。

シーリング材は上記のように壁の隙間を埋めるものになります。耐久性は抜群です

シーリングが固まったので、取り付けます。 

配線は+-のみになりますので配線は簡単に取り付け可能です。

実際に取り付けが完了したのが下記の物になります

本当に2000円でこの明るさはお得です。

明石 青物 釣り ジギング 着底が取れない時の釣り方。

明石でのジギング(青物)時期がやってきました、8月までタコ9月~青物が始まります大体11月末まで、明石のジギングの特徴は、水深が浅い(50m迄)

なので日本海でよく見る丹後ジャークは逆に釣れません 釣るには頑張らずワンピッチワンピッチ丁寧いにシャクルことが重要です。

しかし明石の潮は早く まったく着底が取れない場合があります。

特に橋の下は着底がとれにくく160gだと全く歯がたちません。

その状況でも釣る方法をまとめています。

下記は着底が取れない時の3人で4時間釣果になります。 

 

 

メタルの選び方

重さ

160g

流れが速いときに重要になってくるのは、極力水の抵抗を減らす事なおかつしゃくった際に動きが少ないことです。

潮の影響が少ないメタルの下記が有利になります。その中でも左右対称で、細いため水の切れがかなりいいので明石では鉄板ジグにです。これ一本でもいいので十分勝負ができます。

逆に言えばこれがないとつらいです

マサムネジグ

これは正直どこでもなんでも釣れる最強ジグです。

ただ欠点は水切れがそれほどよくないという事です。

左右対称なので他の非対称のジグよりまましですが、上から見た時にマサムネより太いなので、抵抗が大きいです。

ナムジグ

ハリ

針は飲ませの要領で釣るつりの為 細くなおかつ擦れ掛りする 早掛けの1号が断然おすすめです。

釣りかた

基本的に、ワンピッチを丁寧に行う事が重要です。

しかし、魚がいるポイントは殆どが底に張り付いている事が多い為シャクルと、ジグが上に上がります。そこでもう一度ど着底を取るのですが潮が早いとよくて3回程度しか着底がとれません。

早すぎると1回しか着底がとれずそれ以降がとれない場合は下記の釣りかたが有効です。

  1. まず潮が流れている逆に投げる
  2. 着底を取る
  3. シャクル (3回程度)
  4. ラインをだす(着底はわからないので)上げた距離の5m程度出す。※根掛かり注意
  5. ラインをとめる、そこからシャクラずに待つ(飲ませのアジの様なイメージで動かす)
  6. 釣れなければ3からもう一度行う
  7. 3回程度やったらかなりラインが出ているので、ラインの回収をし直す

ようは飲ませ釣りのあじの動きを再現する事で釣れるになります

明石 青物 釣り ジギング 基本の釣りかたリンク

明石 2019年 コスパ 最強 エイト専用?タコエギ 

去年までメインで使用していたルアー

去年までは デビルクラッカーをメインで使用していましたが、

金額も高く 根掛かりが必須の,タコ釣りだと確かに釣れるのですが、なくなると心がいたいので、

どうにか安いルアーで同じように釣れるルアーがないのかといろいろと探しました、最終的にいきついたのが イチバンエイトオリジナル?のルアーです。

メーカーはドラゴン 商品名は不明

現在コスパ最強ルアー

エイトで見つけたのはデビルクラッカーと同じ形状の針なのに金額が2個購入しても半額です。

とりあえず試してみるしかないので購入してみました。

金額が金額だけに正直釣れないと思っていました。

しかし実際に使用してみるとかなり釣れます約2桁、金額も安いので現在一番おすすめのルアーになります。

現在以下のスイベルと一緒に使用しています。

このルアーの欠点

当然金額が金額なので欠点もあります。

①針が弱い 1キロ以上タコを釣ると針がまがります、

※手で元に戻すことが出来るので自分は手で戻しています。

実際に2、7キロのタコも釣ることが出来たので針は曲がるが釣ることは可能だと思います。

②重い重りだと、あたりが分かりにくい

※乗り合い船だと40号固定で重りの重さを変更することが出来ない事が多いですが、使用してみて重りの重さが25号~30号が一番あたりがわかりやすいです。

備考

欠点もありますが、それを踏まえても金額と実際の釣果から明石で現在最強ルアーだと思います。

アドバイス

タコ釣りで餌木がいい時と、餌がいい時があるので、絶対に釣りたい場合は両方持ってい方がいいです。 

 

アマゾンで購入できるルアー

市販のドラゴンのタコエギは下記の様に通常よくみるタコエギです

※下記の商品に関しては一度もためしていません

超お得 明石 海苔 辰巳屋 海苔の切れ端 

関西の海苔は有名ほかの地域の海苔と違い味がついており、有名なところでいうと大江のりなどが有名です、中部や関東のお土産などあまり知られていませんが、かなりおすすめの逸品です。しかし値段が高いのも欠点ですが、関西にいけば、かなりお得なのりを見つけることが出来ます。

カステラならぬ 海苔の切れ端

写真を見てもらえばわかりますが、袋いっぱいのノリで冷凍保存すれば、3か月ぐらいもちます。 ※状況によりかわります

ちなみにお皿に乗せるとこんな感じです。

お弁当に使うもよし、のりだけ食べるもよし 使い方はいろいろありますが

端の海苔の為、海苔巻きなどにはできません

明石でタイラバ攻略ガイド、仕掛け、タックル紹介

漁師が編み出した漁具で真鯛を釣るのにを目的としていますが、いろいろな魚種が釣れるのもこの道具のすごいところです、明石だと、サビキの方が数では多く釣れますが、数を釣るのではなく、

釣りを楽しむのであれば、タイラバのほうがおすすめです。

タックルは、サビキもタイラバも同じで問題ないです。

タイラバのタックル紹介

ロッド

ロッドの長さ6~7ftを使用します。

竿はティップからバットまでスムーズに曲がる胴調子を選びましょう、ティップは柔軟なティップが必要で真鯛がタイラバを加えた時に違和感を与えずにスムーズに食い込ませが出来る必要があります。

がまかつ 桜幻

個人的に一番おすすめのロッドになります、感度の良さ高く、実際に使用しても手元まで伝ってきます、合わせる事はNGですが実際にタイがどの層にいるのかは感度が高くないとわかりません

シマノ(SHIMANO) 19 タイラバ 炎月 エクスチューン 

ノリ調子として設計されているため、クッション性にすぐれておりあたりをハジいてばらしにくい設計です。

シマノ(SHIMANO) ロッド タイラバ 炎月 リミテッド B610M-S RIGHT

シマノの設計は同じですが今年のモデルから採用されている エクストリームガングリップが採用されており ストレスの少ない釣りができます

リール

リールは小型ベイトリールを使用します

水深は60m~20m

PE0.8~1号が200mまけるものであれば問題ありませんが、明石は激流の為0.8号がおすすめです。状況に応じて0.6号の必要性な場合もあります。

シマノ(SHIMANO) ベイトリール 18 タイラバ 炎月 プレミアム 150PG 右巻き

フォールスピードを変える事が出来る為フォール時と、巻き上げ時両方で誘いが出来ます

ダイワ リール ソルティガ BJ 100P-RM

この釣りで重要なのがドラグ性能です流石ダイワの高級リールの性能です

バックラッシュも起こりにくいATDも搭載しております。

タイラバの種類

タイラバは固定式がかつて主流でしたが、魚がバイトした際に針がかかりやすく、ばれにくい遊動タイプが最近は支流になっています。

ヘッド部の種類が2種類あります、通常の鉛タイプ・TGタイプは高級になりますが、ヘッド部を小さくすることができ落ちる際の抵抗が少なくなりますので、少ない重さで着底がとることが出来、流れにくいです。激流の明石はTGタイプが絶対におすすめです

重さ

TG

80g以上

遊動タイプ

TG以外は使えなくもないですが、実際に船に乗るとTGじゃないと着底が取れないことがあるので、TGのみを記載しております

おすすめ タイラバ

幻桜

がまかつのタイラバでがまかつは針の性能が高く、かかりがいいと個人的には感じており、状況においてはかなりおすすめです。

月華TG

半固定と遊動を切り分けが可能タイプで状況に応じて対応が可能

固定式

最近あまり見る事がなくなりましたが 当然固定式もメリットはあります。

メリット

  1. 根掛かりが誘導式よりしにくい
  2. 誘導式の欠点の針の回転がしにくい
  3. 値段安い

明石沖でガシラ(カサゴ)の船釣りの仕掛け 

本来ガシラ事態メインでやる釣りではなく、タイ・メバル釣りをメインでやり潮どまりに狙う魚種の為、潮どまりに釣りやすいのがガシラになります。正確には潮どまりになる手前が一番つれます。

竿

  • 2m未満の長さがおすすめです
  • タイラバロッドなどで代用できます。
  • 竿先がやわらかい方がいいです

リール&ライン

  • ラインはPE1号以下

  • リーダー、3号以下 長さ2m(長くするとばらしが減る、逆にあたりが分かりにくくなる)

  • 水深は深くても30mですので100mぐらいは巻いとく必要があります

仕掛け

ハリスは0.6がおすすめです

道糸は短いと全く釣れません 30cm以上がおすすめです。

サルカンは市販の仕掛けは付いていませんが、明石は潮が早いのでからみやすいので付ける事をおすすめします。

重りから仕掛けまでの距離はガシラは底にしかいないので、長すぎると釣れません

私は重りのサルカンにハリスを付けています。

有名なところだと、虫エサ、エビ、貝などですが、明石だとイカナゴなどが有名ですが、不漁のため確保が難しく最近はハゼコがいいです。

誘い方

  • 仕掛けを投入して着底をとって、少しあげるイメージですあまり上げすぎると釣れません
  • 底から、外れるとつれないので、マメに着底を取ることをおすすめします。
  • アタリは明確ですが釣れても引かなので魚が釣れているかは正直わかりにくいです。
  • こまめに上げてラインが絡まっていないかの確認が必要です。


明石 ガシラ・メバル、サビキ釣りおすすめの仕掛け 

12月~3月になり、メバルとガシラ釣りの時期がやってきました。この時期は魚の活性が下がり、釣りにくい季節がやってきますその中でも釣れるのが

メバル・ガシラです。しかしこの釣りの何が難しいかというと冬は、気圧の差が大きい為風が強く、波も激しいため船の流れがはやいです、しかしメバル・ガシラはそれほど早く泳ぐ魚ではないため、船をゆっくり流す必要があります。また回遊魚ではないため船を流すラインも重要になってきます。なので船長の腕で釣果が変化する釣りでもあります。

おすすめの仕掛け号数

エイト玉津の関係者ではありませんが、船メバル仕掛けの4号が針0.6がお勧めです。5号でもつれますが、やはりハリスが太いので明らかに仕掛けにかかる率が低くなり、メバルもガシラもそれほど引きがある魚ではないため、個人的には細い方がお勧めです。

ガシラは太くてもかかりますが メバルに関しては0.6号以上だと一人だけボウズのだったこともあり絶対に0.6号がおすすめです

号数の低い仕掛けの欠点

当然号数が低い仕掛けには当然欠点はあります、針は細い事に対する欠点は少ないのですが、ラインも当然細くなりその欠点が大きいです。

ラインが細い、とどうしてもラインに癖がつきやすく写真のようになりやすいです。

写真のようになると全、針があさっての方向を向くため、全く釣れませんので、交換の必要があります。

 なので最強は自分で作るのがベストです、針は細くラインはふとくすることが、交換の数も減らして魚をたくさん釣るという両立ができます。

仕掛けの違い

船メバルの仕掛けですが行くと2種類あります、ハリス、道糸の長さなどはすべて同じですが、金額を見ると20円程度赤の方が安いです。よく見るとサビキ部が違います。そこで店員さんに確認してみたところ、赤が新しいモデルらしく、サビキ部のフラッシャーがなくなっています。ただどっちが釣れるかというと賛否両論なのでその時の食べている餌などで変わるのでは思っております。

おすすめの仕掛け改造

根掛が必須の釣りの為、根掛した際に仕掛けは残して重りだけ切れるよう、捨て糸を作成しようした方がいいです。

捨て糸とは

図の用に仕掛けの下に仕掛けより切れやすいを付けます。具体的には2/3~1/2程度で私はやっております。

釣り方

メバルとガシラで当然いる場所が違います。ガシラは底にメバルは底から少し上を泳いでいますので、現在狙っている魚種により、仕掛けの位置を変える必要があります。

船長の言うっている水深をキープすることが重要になってきます。

(売り切れ続出)マクドナルドのポテトホルダー が買ってきた

11月23日マクドナルド商品を一品購入するとポテトホルダーを購入する権利が手に入る為ポテト1個を購入して、ドクターイエローとマイメロを2個購入してきた

11月24日(土曜日)の時点での残り在庫

11月23日発売だったのですが、忘れておりメルカリを見ていたら、ポテトホルダーが売っていたので忘れていた!!

メルカリで金額を確認すると2000円、定価は890円だった為金額はまさかの倍

しかもまさかの予約が出来る状況、ダメもとで近くのマクドナルドに電話してみた。


問い合わせた結果


在庫があり早速購入にいってみました 実際に購入してみた

購入にはホルダー単品で890円それとは別にマクドナルドの商品の購入が必須の為 約1000円ぐらいします。

しかしメルカリ・ヤフオクなどはすでに定価を超えているため

普通にマクドナルドで買うのがおすすめです。


実際に使用してみて


かなり便利です

ドリンクホルダーにペットボトルが入ります。

欠点はポテトのLサイズだと大きい為入れにくいです。

 

 

明石のメジロはシマノ・フォースマスター 400で上げれる

昔は魚種により電動リールを変更をしておりましたが、どんどん釣り道具が増えてくるのと面倒なので、一個のリール(フォースマスター400)のみで出来なのかと思いやってみました。

実際の釣りでの使い勝手

 

このリールの特徴は、ジギングで有名なオシアジガーよりも軽量なため

釣りをしてても疲れないのでアジ・太刀魚に適しています、しかしパワーもないので青物のような大型魚はハマチぐらいしか上げることが出来ないと思ていました、

しかしこの時は道具を準備するのが面倒なため、いつもどうり飲ませ釣りでシマノフォースマスター400

しかしこんな時に限り メジロ70~80が6本

絶対にあげることは不可能だと思っていたが意外と余裕で上げることが出来ました。

意外とこのリール最強では!! しかしこのリールにも欠点があります、糸巻量が2号200mしか巻くことが出来ないことです。よくメジロは3号ないとキツイとか聞きますが、安いラインならおそらく3号は必要ですが。

ダイワラインをこよなく愛する自分としては2号で十分です。

また明石は潮が早いので3号だとラインの抵抗が大きいため正直着底が取れないことが多く、2号以上はあまり私は使用しません。

※重りは60号使用

なので2号使用のみの使用の明石だと、フォースマスターは最強です。

現在の不満点

飲ませの前のアジ釣りで普通のカゴだとラインの出が悪い

糸巻量が少ない為2号200巻くとリーダーが負けない

レベルワインダーの動きがわるい。

スプールの動きが悪い

飲ませの仕掛け

釣りでも使用できる ポケットに入るLEDライト

普段から持ち歩きが出来ポケットにはいるLEDライト、それぞれの特徴がありますので、私自身使用してよかったものを紹介していきます。

手のひらサイズは大体100mmになります

 

GENTOSのLEDライト

まず定番のLEDライトと言えばGENTOSが有名です。やはり売れているだけあり、故障も少なく発熱も少ないのが特徴です。

良い点

  • フォーカスが出来る
  • ムラが少ない
  • 単3で使用できる
  • 防水である

悪い点

  • ポケットに入れていると勝手にスイッチがはいる
  • 暗くなるのが早い

FENIXのLEDライト

良い点

  • 手のひらサイズでポケットにもすっぽり入ります。
  • 軽い
  • 単3で使用できる

悪い点

  • 電池の持ちが悪い普通のエネループだと1時間程度
  • 130ルーメンの為今では暗い方に入る

ThruNiteのライト

Cree 制のLEDを使用しておりかなりの明るさがあります、

良い点

  • ポケットにすっぽりはいるサイズです
  • ポケットに入れていてもボタンを押すこと少ない構造
  • 明るさもかなり明るいです。

悪い点

  • creeのLEDの特徴ですが熱が結構発生する
  • 現在販売してる箇所がすくない。

 

現在販売しているもので一番近いものになります。明るさが上記の物の方があかるいです。