コスパ最強 KOIZUMI 爆風ドライヤー 

ドライヤーで何が重要かというと一番は風量です。熱風を長時間あてると髪にダメージが大きくなります、なので大風量が水を飛ばすほうが髪にやさしく、乾くのも早いです。

おすすめドライヤー

その中でもリーズナブルでパワーがあるのがコイズミというメーカーです。2000円前後で手に入るモデルも、風量が強くいです、その中でもプロ用ヘアケアメーカーとのコラボモデルのサロンセンス300が一番おすすめです

安価なモデルですが、風力はかなり高く魅力的なモデルです。また温度もあまり高くないため、髪が痛みにくいのも特徴です。

fitbit inspire hr 充電スタンド購入

もともと時計を付けるのが嫌いなため、腕につけていても気にならない物を、いつも購入しています、以前に使用していたのはFITBIT Alta hrですがLINEのメッセージが表示されない為、買い替えました。しかし充電器ケーブルが短く使いずらかったので充電スタンドを購入していました

また買い替えていろいろと改善されていた点をまとめました。

alta hrとの違い

まず一番の違いは時計部が金属からプラスチックに変わっています。

見た目はチープになっていますが重さが軽くなり(22g→18g)付けた際に、より付けている感じが減っています。個人的にはいい方向に改善したと感じています。

まとめると下記のないようです

変更点

良い点

  1. 軽くなっている
  2. 物理ボタンが付属されており(アラームのON、OFFなど設定が時計で出来る)
  3. ベルトが薄くなりフィット感が上がっている
  4. 前も早かったですが充電時間が早い
  5. 防水機能がUP
  6. アプリへの通知が可能になった(SNSなど)

悪い点

  1. 充電するケーブルが短くなっている
  2. 金額が上がっている
  3. バッテリーのヘリが早いくなった(最大7日→5日)

充電スタンドを買ってみた

購入してみて一番気になったのが、電池の持つ量が減っている事と充電ケーブルが短い事です、準電している状態が常にぶら下がっている状態になっているため、気が付いたら落ちていたりしていた為購入しました。

実際に使用してみて、思ったより頑丈で重量感があり安定しています、またスイッチの部分が、凹んでいるおさまりがよくこれを使用することで簡単に充電することが出来るようになります。

スタンド単体だとこんな感じです

実際に充電スタンドにたてるとこんな感じになります。

モバイルバッテリー おすすめ ANKER 20000の違い

モバイルバッテリーの一番のおすすめであるANKERですその中でも、飛行機で海外に旅行をする上でバッテリがあると、何かと便利ですその中で、機内に持ち込みが出来る最大サイズの20000の違いについてまとめています

Anker PowerCore II 20000

一番おすすめのバッテリーになります、入力出力とも急速充電が可能です、また

PowerIQ 2.0に対応しておりQCに対応していないモデルでも急速充電が可能です。


Anker PowerCore Speed 20000 (20000mAh 大容量 モバイルバッテリー)

一個前のモデルになりQC3.0に対応しておりますが、入力側は対応していないため、充電は最新の一番上のモデルよりは遅くなります。QC3.Oに対応しているモデルには急速充電が可能です。

Anker PowerCore Speed 20000 PD (最軽量 Power Delivery対応 20100mAh モバイルバッテリー)

USBPD対応モデルでPower Delivery対応しておりこれが何かというとMACなどUSB-Cで充電できるモデルになります。要は100vもこれに対応しておれば充電が可能になります

そのほかにもいろいろとモデルがありますが、金額がを気にしなければ上記のモデルから選ぶことをおすすめします。それ以外のモデルはこれの廉価版になるからです。

 

wifi メーカーの違いによるそのメーカーの特徴

wifiを購入する上で現在いろいろなメーカーがありどこがいいのか悩む事が多いですそこで、実際に購入してどこのメーカーがいいのかをまとめています

WIFIの規格

購入する上でまず気になるのが周波数になります、

大きく分けて2種類あり 2.4GHzと5.2GHZの2種類があります

そもそも何が違うのか、一番の違いは飛距離と速度になります、

2.4GHzの特徴

  1. 飛距離が高い(遠くても拾いやすい)
  2. 安価な物には多く、電波干渉が多い
  3. 速度が遅い。

5.2GHZの特徴

  1. 飛距離が低い(遠くまで飛ばない)
  2. 高価なものに多く干渉しにくい
  3. 速度が速い

②の干渉ですが干渉すると、接続はするが速度が遅くなったり、そもそもつながらなかったりします。

メーカーによる違い

そもそもメーカーにより特徴がありますその特徴を分けるCPU(処理速度・大量につないだ時に安定度)通信の安定度(接続が切れたりする安定度)飛距離(電波の届く範囲)の3つがあげられます。

※そもそも飛距離は法律で規制されているため限度があります。なので飛距離を望むのであれば中継器を購入するかwifiが出始めの初期の機種を購入することをおすすめします

初期のモデルは現在の法律に違反しているため現在使用できるかは不明です、またセキュリティもゆるく乗っ取られる可能性があります。


バッファロー 飛距離最高

一番売れているルーターになります。なにより初めて使用される方は設定が簡単で、簡単接続なども簡単に出来るのが特徴です。金額の設定も安いものから高いものまであり、選ぶことができるのも特徴です。

他のメーカーとの違いですが、通信の安定性はあまり高いとは言えませんが。飛距離は一番飛ぶのではないかと思います


NEC 安定性抜群

もともと通信会社だけあり通信技術はかなり高く、通信の安定度はずば抜けており途中で切断したりといった事は少ないのもこのメーカーの特徴です。

ただ飛距離があまり飛ばなく飛距離を求める方には不向きだと思います。

ただある程度知っている状態でないと説明書もわかりにくく、ファームのアップデートなどもわかりにくいです。


ASUS 故障の少なさ 処理の安定度抜群

そもそも基盤メーカーという事もありCPUの安定度、故障の少ないこともこのメーカーの特徴です、かなりマニアックなメーカーでいろいろな事が設定ができます。 パスワードも初期の状態だと設定がされていなく、一から設定をしないと使えないので、知識もある程度ある状態で購入することをおすすめします。