ヘーベル デザインスタジオ 大阪 内装 トイレ 洗面台 

今回は内装編になります。 トイレ、お風呂、洗面台、洗面台の内容になります、一緒にキッチンを見てきたのですが、写真を撮るのを忘れてしまたため いった際に次回になります。

トイレ編

タンクレス

まずトイレ編ですが、一番高級なタンクレスタイプのTOTOネオレストになります、何より見た目がきれいです

おもな仕様は下記になります。

  • 床排水芯:200mm、隠蔽給水
  • 標準リモコン
  • 洗浄水量:大3.8L、小3.3L、eco小3.0L
  • 〈除菌〉・きれい除菌水:薬品や洗剤を使わず水から作られ、時間がたつと、もとの水に戻ります。 ・ノズルきれい:「きれい除菌水」がノズルの内側も外側もしっかり洗浄・除菌。
  • 〈防汚〉・セフィオンテクト:陶器表面の凹凸をなくして汚れやカビをツルッと落とします。 ・クリーン樹脂:はっ水性のある樹脂が汚れをはじきます。
  • 〈清掃〉・トルネード洗浄:渦を巻くような水流が汚れやすいエリアをしっかり洗
  • 停電時でも水が流せます

 

Amazonのサイトで30万弱と比較的高級な物になります

隣にあるモデルはヘーベル特注品で不要な物が省いたモデルで、比較的安値になります。

タンクレスのメリット、デメリット

メリット

  1. タンクに水をためる必要がないてめ比較的少ない水で流すことが出来るため節水力が高い
  2. 出っ張りが少ない為、掃除がしやすい
  3. 見た目がかっこいい
  4. 連続的に水を流すことができる
  5. トイレが広く使える

デメリット

  1. 手洗いが別に必要
  2. 水圧が低いと付ける事ができない
  3. 停電時はモーターで流すため、苦労する
  4. これが一番デカイデメリットですが、トイレ自体はこわれませんが、ウォシュレット部分がこわれます。約8年程度そうなった場合交換費用が高いです、現状で15万円程度

 

タンクレスハイブリッド

 

下記はタンクレスぽく見えますが、タンクレスではなくタンクが後ろに部分についている

タイプになります、 下記も同じようにタンクレスと似たタイプになりますが

タンクに水をためる事が出来るため

タンクレスとのデメリットの、停電時に水を流すことができます。

タンクタイプ

 

安心のよくみるタンクタイプ、

はっきりいって、後々お金を使いたくない場合はこのタイプが一番おすすめです。

なぜかというと、壊れた際にTOTO以外のトイレも取り付けが可能で、よく見るタイプの為 部品が多い事です

タンクタイプのメリット、デメリット

メリット

  1. 故障した際の部品の種類が多く修理が容易
  2. 手洗いが別にいらない
  3. 停電しても、水が出ていれば流れる
  4. 安い

デメリット

  1. タンクに水をためる為、水道代が高くつく
  2. タンクに水をためるため、連続で水が流せない
  3. タンク部必要なためトイレが狭くなる

しかし このタイプも一体型のため ウォシュレット部分だけの交換ができません

最終決断

結局これにしました

TOTO製は便器のみの交換が出来ないので壊れた時に高くつきそうなので

唯一交換可能なこれにしました。

どこでもある一般的なモデル

おすすめ 物干し金物

ヘーベルで一番んおすすめの、物干し竿を付ける事がでまた不要な時は外すことが出来る、棒になります。

これを一個付けるのは、数千円で比較的安く付ける事ができるため

何箇所が取り付けすることをおすすめします。

私のところは4か所取り付けています。

1個販売もしている為、一か所は物干しハンガーなどに使用ができます

洗面台

今回気になったのがこのタイプです。

TOTOのベッセルタイプになります。 

デザインがいいのですが収納があまりありません。

これはメインで使用するには別に収納が欲しいです。

収納もあるタイプでパナソニックのタイプになります。

TOTOのモデル

これのすごいことろは、三面鏡がすべて収納になります。

個人的にはオプション(3万円)で付けれる歯ブラシを洗えるキレイ除菌水が魅力的です

後5万円プラスするおと自動で水が出るようになります。

しかも三面鏡の一番端が前に出てくるという優れものです、

住友林業モデル

デザインと天板の広さは最強レベルです。

2人同時に使用しても全然余裕の天板の広さ

何よりデザインが最高の恰好よく

つくりも林業だけありすばらしいです。

問題はこれを置く場合かなりの広さが必要です。

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